2006年12月05日
だ、誰?
この人誰ですか?wwww
あー、わかった!ナイナイの矢部だ!w
うん、似てる似てるww
つーか、髭剃って威圧感がなくなったのはいいんだろうか・・・w
2006年11月09日
07年日本GP
富士SWで行われるんですけど、
今日、専用サイトがオープンしたみたいです。
ふもふも、自由席エリアが多いねぇ。
指定席エリアも鈴鹿より細かく分かれてる。
で、値段は・・・ん?
たけぇ(苦笑) 高すぎる(苦笑)
1コーナー前がメインスタンドより高いとか
どいういことですか?(苦笑)
なんか値段設定がおかしい気がする・・・
富士は指定席券のみで指定席入れるようになってるのか。
ただ、自由席が11000円に値上げされてるんだよなぁ・・・
見るならパナソニックコーナーかなぁ・・・手ごろなところで。
自由席はどこが混むかとかが全く予想できない・・・
交通も完全シャトルバス制にして渋滞減らすとか言ってるけど、
問題は車の渋滞じゃなくて人の渋滞だということに、
早く気づいて欲しいところです・・・
こんなの絶対に乗れない人でごったがえすに決まってんじゃん(苦笑)
あぁ・・・カムバック鈴鹿・゚・つД`)・゚・。
2006年11月07日
矛盾
血の入れ替えが必要だとかいって、
ベテランを切って若手を手に入れた巨人が、
今度は若手を切ってベテランを手に入れました。
なんか言ってることおかしくない?
だいたい、谷なんてとってどうするのさ?
今度は清水を追い出そうとでもしてるのかな?
切った2人の若手だって、ちゃんと育てればそれなりになると思うのに・・・
谷もさぁ、将来のこと考えたら、巨人になんて来ちゃダメだろ・・・
その点、小久保は将来のことを考えてソフトバンクに戻るしね。
まあ、こんな寄せ集めのチームじゃ、来年もBクラス争いになるのかな。
2006年11月06日
敬意
ようやくというべきなのか、ついにというべきなのか、
仁志がトレードで横浜に行くことになりました。
原が監督になってからは不遇の時代を過ごしてた仁志とって、
出場機会がありそうなチームへの移籍はよかったんじゃないかと思います。
ただ、交換要員の小田嶋っていう選手。
若くて可能性があるってことで取ったらしいんだけど、
明らかに仁志と1対1トレードじゃないだろ・・・
結局、横浜は小田嶋+金銭でのトレードになったらしいんだけど。
要は、原の後輩だからってのが大きいんだろうね。
原は自分の言うことを聞く選手が大好きだからね。
それにしても、最近の巨人は生え抜きの選手に敬意を示さないね。
清原を切った影響とはいえ、元木、後藤をばっさりと切り捨て、
中日の野口を手に入れるため小田をトレード要員に、
そしてFAやトレードでどんどん他球団の有力選手を取り、
巨人一筋の選手の出場機会を奪っていく。
あまりにも酷すぎませんかねぇ。
こういうことが、巨人戦の視聴率の低下はもちろん、
野球界全体の人気を落とす原因になってるんじゃないのかな。
2006年10月29日
大混戦
今年の天皇賞・秋はディープが回避したことで、
近年稀に見る軸馬不在の大混戦でした。
人気のスイープトウショウは、
前走の超スローの競馬をどう評価するか、
アドマイヤムーンは前走は斤量の恩恵を受けてるので、
今回はどうなのか、
ダンスインザムードは今年こそ勝つことができるのか、
スウィフトカレントっていうか、ノリはまた2着なのか、
と、見所は随所にあった天皇賞でした。
結果は、皐月賞馬ダイワメジャーが見事に勝利。
2着には。。。ノリのスウィフトカレントがwwww
ノリは一度お祓いに行った方がいいんじゃないんだろうか・・・w
2006年10月23日
ラストラン
どうもレースの神様は、
ミハエルの逃げて独走するようなレースではなく、
圧倒的な強さを見せ付けるためのレースを選ばせたみたい。
予選Q3でのトラブル。
そして、決勝ではタイヤがパンクして最後尾の17位まで落ちる不運。
それでも、圧倒的な速さで次々とマシンを抜き去り、
来年入れ替わりでフェラーリに来るライコネンを、
1コーナーのインから抜き4位まで浮上。
確かに優勝、表彰台、チャンピオンは取れなかったが、
最後の最後まで記憶に残る走りを見せてくれたと思うし、
最後まで諦めずにプッシュし続ける姿は、
これでレースから退くことを微塵も感じさせなかった。
またいつの日かレースの場でミハエルの姿が見れる日を夢見て。
ミハエル、お疲れ様。そして、ありがとう。
2006年10月21日
悪夢再び
予選のQ1、Q2はすばらしい走りだったのに、
まさかQ3でトラブルが出るなんて・・・
Q2でコースレコードを叩き出したのを見てると、
なんでこの人引退するんだろうって思いますw
鈴鹿でもQ2でレコード叩き出したしw
なんか運命の歯車がミハエルの引退レースを
スマートにしてくれない感じがすごいする・・・
明日、10番グリッドからラストランへ・・・
2006年10月20日
最後の週末
今週末に行われるF1ブラジルGPで、
ミハエル・シューマッハの現役が終わります。
どんな走りを見せてくれるのか。
今までの集大成となるこのレース、
しっかりと目に焼き付けたいと思います。
ブラジルGPは日本の真裏なので深夜生中継なのが辛いけどw
ほんと、深夜は眠いww
2006年10月08日
天国と地獄
鈴鹿の日曜日は毎年猛暑になるわけで、
それは今年も例外なく暑くなったわけです(汗)
それにしても、今年の鈴鹿は人、人、人の人だらけ。
さすが最後の鈴鹿やミハエル、アグリ凱旋とあって、
普段来ない人たちもたくさん来てるみたいです。
今年で4回目になる鈴鹿ですけど、
今までとは比べ物にならないくらいでしたね。
そんな過去最高来場者を記録した鈴鹿での決勝が始まった。
スタートはフェラーリ、トヨタともにまずまず。
が、相変わらずルノーが速い。
スタート1コーナーでトゥルーリがアロンソに抜かれる(苦笑)
でも、ラルフはポジションキープで3番手。いいよいいよ。
それにしても、鈴鹿でのトヨタはすごいいい。
たぶん過去最高の出来なんじゃないだろうか。
若干燃料が軽いといっても、
あのフェラーリやルノーとほぼ同じタイムで走れてるんだから。
1回目のピットは上位陣では最初だったが、
全チーム終わってもポジションキープ。
すげー!すげーよトヨタ!
これなら3位表彰台にダブル入賞も現実に・・・
と思っても現実は甘くなかった・・・
トゥルーリが2回目のピット後、タイムが伸びなくなり、
その後ろを走ってたラルフが詰まってしまうという状況に。
その結果、バトン、ライコネンに抜かれてしまった・・・
さらに、鈴鹿に衝撃が走ったのが、ミハエルのエンジンブロー。
テグナー入り口で煙を吐き、立体交差をくぐったところでストップ。
その横を走り抜けていくアロンソの映像は、
1つの時代の終焉を意味しているかのようでした。
結局、アロンソがそのまま優勝し、ミハエルとの差を10Pにして最終戦へ。
トヨタは6位7位のダブル入賞も、残念な結果に。
琢磨は15位完走、左近も17位完走の快挙。
ってか、ミハエルのエンジンブローはショックがでかい・・・
ああいう終わり方は誰も予想してなかったし。
それにしても、マッサはダメだな。
アロンソを抑えないといけないのに、1回目のピット後、BMWを抜けなくて、
アロンソに先にいかれるとか。
ほんと空気が読めないどころか仕事ができない。
こんなドライバーいらねーよ。
ミハエル、来年も現役でライコネンと走ってよ。
トヨタも結果が残念だったけど、
すごいいい走りをしてたしよく頑張ったと思う。
いつもなら、ずるずるとポイント圏外に落ちるか、
8位ギリギリで入賞ってパターンだけど、
今回は第2スティントまではフェラーリ、ルノーの次に速かったわけだしね。
こういう走りが続けば、初優勝も近くなるんじゃないかな。
フェラーリ、ルノー、マクラーレンと、トップチームのドライバーが変わる来年こそ、
トヨタが優勝する絶好のチャンスだと思う。
それにしても、これで鈴鹿は最後か・・・
とりあえず、富士が5年契約らしく、
5年経たないと相互開催するつもりはないらしい。
ひとまず20年の歴史に終止符を打つ鈴鹿。
そんな記念すべき日に鈴鹿にいられたことを嬉しく思います。
さようなら鈴鹿。
そして来年からは、初めまして富士スピードウェイ。
2006年10月07日
恒例の猛暑
予選の土曜は雨が降るという鈴鹿。
03年はお昼頃から雨。
04年は台風直撃で土曜のセッション全中止。
05年は予選終盤に雨。
でもって今年は・・・猛暑(苦笑)
午前中で腕真っ赤(汗)
でも、なんだか風が強いというか強風が・・・
風速10m/s以上出てるらしい(苦笑)
風が強かったせいか、若干雨雲も運んできちゃったっぽくて、
パラパラと雨が落ちてくることも。
ただ、地面を濡らすような雨じゃなかったので一安心。
そんな中フリー走行が終わり、予選開始。
うおー、トヨタが張り切ってる!
トゥルーリはえーw
Q1は余裕で通過。中国GPが嘘のようw
Q2もはえーよ、トヨタww
ん・・・ミハエルが・・・ちょwwww28秒台ってw
今までのレコードを2秒近く短縮とか・・・
この人ほんとに引退するの?w
Q2もトップグループで通過のトヨタ。いいよいいよw
Q3はフェラーリ2台の間にルノー勢が割り込もうと、
ピット出口はすごいことにw
結局、ミハエルが先に出てマッサがルノー勢を抑える?感じにw
どうも、アロンソは激怒してたらしいw
へへーざまーww
結局、29秒台を叩き出したミハエルで決まりかなと思ったら、
空気の読めない人間がPPを奪った・・・(苦笑)
その名は・・・
空気の読めない跳ね馬のシンデレラボーイ、マッサ
てめーは何度ミハエルの邪魔したら気がすむんだ(苦笑)
あのどこぞのプリンス並に空気が読めない気がします。
ちなみにトヨタは2列め確保のすばらしい結果に。
自分が鈴鹿に行くと、トヨタは予選いいなぁw
今年こそ、予選だけで終わらせない結果を期待!
2006年10月05日
さぁ!さぁ!さぁ!
明日、ついに鈴鹿開幕です!
来年から日本GPは富士スピードウェイでの開催になるので、
20年間続いてた鈴鹿はひとまず今年で最後。
さらには、ミハエルの鈴鹿ラストランに、
スーパーアグリの日本凱旋と、
なにやらたくさんの出来事が詰まった鈴鹿に、
今年も行って来ますw
そんなわけで、今日は大学での仕事をさっさと済ませて帰宅w
さぁ!テンション上がってきたぞぉ!
2006年10月02日
衝撃が走ったロンシャン
直線に入ったとき・・・
直線半ば・・・
レイルリンクを差し返した時・・・
勝ったと思った・・・
でも、やっぱり3歳との斤量差は大きかった。
ディープが差されるとか考えられなかったしねぇ。
あとは、スタートよくて押し出される感じで前に行ったのも辛かったかな。
でも、ライバルとされてたハリケーンラン、シロッコには、
圧勝したわけだし、価値ある3着だと思う・・・
思うけど、1着になって欲しかった。
勝負に勝ってレースに負けた感がすごいあります。
日本の馬が凱旋門賞に勝つには、
クラシックを捨てて3歳で行くしかないのだろうか・・・
正直言うと、凱旋門賞を勝つだけなら、
ディープ同等かそれ以上の能力がなくても勝てると思う。
それが、3歳での挑戦だと思う。
それくらい、斤量差3.5kgは大きいと思う。
でも、ローテーションが厳しいんだろうなぁ・・・
こんなローテになるのかなぁ、3歳挑戦だと。
新馬→OPor条件戦→皐月賞トライアルレース→皐月賞→日本ダービー→宝塚記念→(ニエル賞)→凱旋門賞
かなぁ・・・
これでも、凱旋門まで6戦or7戦かぁ。
ダービー後の宝塚記念が大きな山場だと思うけど、
ここで勝てないなら凱旋門じゃ話にならないし。
3歳だと、凱旋門のレース条件は有利になるけど、
そこまでの過程が、古馬よりかは厳しくなるのかぁ。
とにかく、ディープはお疲れ様。
無事、日本に帰ってきてください。
2006年10月01日
競馬、F1、競馬
今日は見るスポーツが多いですw
まずは、スプリンターズS。
昨年の覇者サイレントウィットネスに、
サマースプリント覇者シーイズトウショウ、
グローバルスプリント首位のテイクオーバーターゲット。
久しぶりに面白いレースになったと思います。
結果は、テイクオーバーターゲットが圧倒的な強さを見せつけ勝利。
これで、今年は安田記念に続き外国馬にやられました><
でもって、次はF1。
トヨタがQ1予選落ちという、かなりげんなりな結果に終わったんですけど、
見所は、ミハエルがチャンピオンシップ首位に立てるかどうか。
PPのアロンソを6番手スタートのミハエルが抜くところを見たいです。
最後は、フランス凱旋門賞。
周りの雰囲気がディープ勝利間違いなしみたいになってきてるんですけど、
それくらい期待してもいい馬が挑戦してるわけだし、
自分も期待してその走りを見届けたいと思います。
2006年09月24日
Let'sお台場(2日目)
今日はお台場で行われた、
「トヨタF1カースペシャル走行イベントin MEGA WEB」
に行ってきました。
去年は9時に着いて400人近くいたんですけど、
今年は8時半に着いたんですけど・・・
すでに600人オーバーとか(苦笑)
後々、9時過ぎで3000人いるとか聞かされた(苦笑)
んなバカな><
しかも暑すぎるんですが(苦笑)
結局、11時の整理券配布が始まって、
自分はEブロックの1列目の番号でした。
ただ、トークショー用の整理券はすでに配布終了(苦笑)
結局トークショーは2Fから見ることに><
まあ、2Fは2Fでおいしいことがあるわけで、
目の前をドライバーが通ってくんですよw
去年はラルフがサインしまくりだったので、
今年も期待してたら・・・今年はガード固い><
ってことで、サインゲット失敗orz
目の前をトゥルーリとゾンタが通り過ぎトークショー終了。
続いて走行イベントへ。
運良くコーナー立ち上がり直後の1列目をゲットしたので、
気合入れてカメラを構えるw
1台目・・・WRCセリカ
いきなりフレームアウト(苦笑)
半分しか写ってなかった・・・
まあ、1枚そこそこのがとれたのでよしとしようw
![]()
2台目・・・TS020 GT-one
GT-oneテラカッコヨス(/∇\*)
これはばっちり撮影できたd(ゝc_,・。)
動画もうまく取れて満足w
![]()
3台目・・・TS106@ゾンタ
うーん、まずまずかなぁw
あまり本気では走ってなかった気がしたw
![]()
4台目・・・RA106@バトン
大英帝国のプリンス様登場w
いやぁ、エキゾーストノートが凄まじい(汗)
当たり前ですけどTF106とは違った音なんですよね。
1mの距離でフルスロットルのエキゾーストノートはヤバイ(汗)
聞きなれてたはずが想像以上の音だったので、
リアルでΣ(゚Д゚;≡;゚д゚) ビクッってなりましたw
これ以上近くには行けない><
![]()
5台目・・・TF106@トゥルーリ
最後はトゥルーリ。
気合入れてスタートして、折り返し地点でターン。
直線に向いて加速すると思ったらゆっくり走ってる。
ファンサービスかな?って思ったとたん、エンジン音が消えるw
エンストしやがったwwww
ピットクルーは大慌てw
急いでエスティマでトゥルーリのもとへw
かっこわりーwww
クルーのおかげで再スタートして手を振りながら発進w
その一部始終を運良く激写ww
![]()
やっぱ、見てる場所からコースまで1mくらいしかないってことで、
迫力はすごいし、音もすごかったです。
1m目の前を200km/hオーバーで駆け抜けていくんですからねw
鈴鹿に向けて、テンションが一気に高まってきました!
ってことで、大満足のイベントでしたw
2006年09月23日
Let'sお台場(1日目)
今日は朝からお台場でやってる
「モータースポーツジャパン2006フェスティバルinお台場」
に行ってきました。
いろいろ写真に撮りながらフラフラ歩いてたら、
すごい人だかりができてるところを発見。
人が多すぎてなかなか見えなくて、
なにしてるかわからなかったんですけど、
そしたらいきなりエンジン音が。
うおっ、ホンダのF1マシンのエンジン音だwww
あー、やっぱこれだよこれ。
TVじゃ伝わらない身体の中に響くこの重低音。
ちょうど、デモ走行用にエンジンテストしてたみたいです。
デモ走行は意外とラリー部門のが熱かった!
なにせドリフトしまくりで迫力があった。
でもやっぱり1番はF1かな。
ちょうど目の前で止まってそこからスタートしたんで、
もう音がすごいのなんの!
観客とコースとの距離が2mくらいだから、
めっさ近くでエキゾーストノートが聞けるわけなんですよ。
あの音に酔いしれてしまったわけですw
ちなみに、TVでしか見たことない人は、
想像を絶するような爆音だと思いますw
でも、それがたまらなくいいんですw
明日はMEGA WEBでトヨタのF1走行イベントです。
しかも、あの大英帝国のプリンスが乱入してきますw
いやぁ、今から楽しみだ^^
ただ、明日も早起きして9時前にはお台場に着かないとなぁ・・・(汗)
2006年09月11日
時代は動く
ついにミハエルが引退宣言を行いました。
やっぱ引退するってわかっててインタビューを聴いても、
実際に本人から言われるとまた感じるものも違うわけで。
ただ、インタビューに答えてるミハエルの表情は、
モヤが取れたかのような表情でした。
悲しいのは悲しいですけど、時代は必ず動いていくもの。
引き際は大事だと思う。
ボロボロになってから引退するのも悪くないが、
輝きを失っていない状態で引退するのもまた美学。
あとは置き土産に、
8度目のワールドチャンピオンとコンストラクターズの
2冠を取ってくれるはずです。
1つの大きな時代が終焉を迎える2006年のF1GP。
今年最大の見せ場は鈴鹿に訪れる・・・はずw
2006年09月10日
歴史が動く9・10
今日はイタリアのモンツァでF1GPがあります。
そこで、ミハエルは去就問題について語るみたいです。
自分がF1を見始めたときからミハエルを応援してました。
だから、自分中でF1はミハエルが中心で回ってたと思うし、
ミハエルが自分の中ではF1の象徴にもなってたと思います。
ルノーが来シーズンのシートを発表したため、
ほぼミハエルの引退は決定的だと思われます。
さぁ、どんな結末になるのか。
レースはもちろん、ミハエルの今後についてもね。
2006年08月30日
噂
以前から出てたんですけど、日本2GP開催の噂。
前回の暫定スケジュールで鈴鹿は外されてたんですけど、
以前の噂どおりスケジュールには謎な部分がいくつかありました。
3/18 オーストラリア
4/8 マレーシア
4/15 バーレーン
実は開幕戦のあとに3週間の謎な空白が。
これってアジア近辺のGPが固まってる時期に、
一度チームがヨーロッパに戻ってまた来るってのは考えにくい。
ってことで、この間に鈴鹿が差し込まれるんじゃないかって噂。
さらには、
4/15 バーレーン
5/13 スペイン
5/27 モナコ
ヨーロッパラウンドに入るまでの空白の1ヶ月。
ここにどうもイモラが入るんじゃないかって噂。
さぁ、どうなることやら・・・w
2006年08月21日
熱闘!
今日は、甲子園の決勝再試合がありました。
自分は病院の待合室で見てました。
7回まで見てて診察に呼ばれて終わったら、
試合も終わってました(苦笑)
早実の斉藤の投球はすばらしいものがありました。
周りが絶賛するのもうなずけます。
でも、その斉藤の投球術を支えてるのがキャッチャー。
キャッチャーがしっかりしてるからこそ、
ピンチでも低めに決め球のスライダーを投げられる。
後ろにそらすことがないっていうこと、
構えたところに投げてくれれば絶対に抑えてくれるということの、
バッテリーのお互いの信頼関係が
早実の初優勝を呼び込んだのではないでしょうか。
本当におめでとう。
一方の駒大苫小牧は、
エースの田中が若干ではあるけど状態が悪かったのが痛かったかな。
先発を2番手ピッチャーに任せた分、早実の方が有利になっちゃったしね。
今年もすばらしい試合がたくさん見れてよかったです^^
2006年08月19日
たくさん
何か最近たくさんスポーツTVでやってますねw
野球、サッカー、ゴルフ、バレーボール、バスケットボールなど。
バスケの試合がTVで放送されてるのって久しぶりに見た気がする。
野球は、プロより甲子園の方が面白いかな。
ってか、甲子園の審判の方が、
プロよりもいい仕事してる気がしないでもないw
まあ、毎試合やって変になれちゃってる審判よりも、
1試合にすべてがかかってる試合の審判の方が
責任感が高くなるんでしょうね。
あと、バレーが結構いいね。2戦連続ストレート勝ちだしね。
途中までTVで見てたんですけど、
ちょっとSANSPOのサイト見たら・・・結果が載ってた(苦笑)
あれって生中継じゃなかったのねw
あと、かおる姫がいつの間にかにリベロになってたww
2006年08月17日
甲子園
今日準々決勝の2試合が行われました。
駒大苫小牧はそろそろ負けるかと思ったけど、
思った以上に打線がすごくいいね。
今回は投手は調子が悪いのかかなり不安定だから、
負けるのが早いかと思ったんですけどね。
逆境から一気に逆転する打撃力はちょっと怖いなぁ。
で、自分の中の優勝候補の智弁和歌山は、
さくっと勝ってくれると思ったらなんとまぁ危なかったわけで。
いやぁ、90%寝ながら見てた(正確には聞いてた)んですけど、
あれは帝京の投手切れに助けられた感があるなぁ。
無論、投手を使い果たさせた智弁の強さもあるわけですけどね。
こうなると、優勝候補は投手が安定してる早稲田実業かなぁ。
3試合で失点が、1、2、1の合計4失点ですからね。
さらに奪った得点が、13、11、7の合計31点と攻撃力も問題なし。
福知山成美も投手がいいんですよねぇ。
自分の予想では・・・
準々決勝
○福知山成美 5‐2 鹿児島工●
○早稲田実業 8‐3 日大山形●
準決勝
○智弁和歌山 9‐7 駒大苫小牧●
打撃戦で点の取り合いと予想
○早稲田実業 3‐1 福知山成美●
投手戦で2~4点の中での勝負と予想
決勝
○早稲田実業 5‐3 智弁和歌山●
意外と投手戦になるんじゃないかなぁと予想
2006年08月16日
考えすぎ
今日はオシムジャパンの初公式戦でしたが、
正直な感想を言うならば・・・
不満な部分が一杯でした。
何が不満だったかというと・・・
全部w
まず、DF陣。
いくら相手がせめて来ないからって、
たらたらボール回すのはいかがなものかと。
挙句の果てに、ちょっと気が緩んだところでミスキックや、
カットされてピンチになる場面もあったわけですし。
あと、トゥーリオ。今回は相手が攻めて来ないからいいけど、
今後もFW並に上がるようなプレーはないことを祈りたい。
今回のトゥーリオはDFじゃなくてFWだったよ。
で、一番気に喰わなかったのが、攻め方。
相手の身長が低いこともあって
セットプレーから高さを使った攻撃が多かったけど、
日本が高さで世界に通用するとは到底思えない。
もうちょっと速いパス回しやドリブルで崩して欲しかった。
今回は相手が引いてたこともあって、
前回みたいな速いパス回しがあまりなかったのが残念。
結局、今回の試合から得られたのって、
勝ち点3と千葉の選手はやはり動けるってことかなぁ。
でも、本当のオシムジャパンの初戦は
海外組を招集する次のサウジアラビア戦だと思います。
2006年08月14日
今年はリッチに
今年でしばらくお別れになるF1の鈴鹿開催ってことで、
いい席で見たかったので奮発しちゃいましたw
今年は1コーナー前あたりでみれそうですw
今まで鈴鹿には、02年、03年、05年の3回行ってるんですけど、
それぞれ、自由、自由、K席で見てるんですよ。
自由席は両方ともS字で、K席はバックストレートなんですけど、
スタートやゴールなどの盛り上がる場所が見えないんですよ(汗)
去年なんて、1コーナーで琢磨コースアウトはモニターで見てて、
みんなで一斉にため息でしたからね(苦笑)
今年はスタート、1コーナー、ゴールがしっかり見れそうです^^
2006年08月11日
言ってる側から
また疑惑判定の判定かよ(苦笑)
ただでさえ、野球の人気が落ちてる中、
こんなことが繰り返されるようじゃさらに落ちるべさ。
ちなみに、誤審の影響をモロに受けた阪神は、
矢野が1試合出場停止になり、
首位攻防戦で中日に負け、
ついにM40に王手をかけられました。
M40とかまだ実感が湧かないんですけど、
8月の中旬にマジックが点灯しちゃうとほぼ中日で決まりかなぁ。
まあ自分としては、
早く原辞任のマジックが点灯してもらいたいところですがw
2006年08月10日
誤審の嵐
なんか今年のプロ野球は例年にないくらい誤審が多いですね。
今日は2つの誤審があったし、昨日だってあったし・・・
審判がしょっぱいと、スポーツがダメになりますよ。
で、一番の問題は審判が誤審をほとんど認めない点。
「オレが一番近く見てたんだから間違いない」
「誤審を認めたら威厳がなくなる」
とでも思ってるのかと思うくらい認めませんね。
昨日のヤクルト‐巨人戦の3塁→1塁のゲッツーだって、
なんで一番近くで見てる3塁塁審が踏んでないとか言うのかなぁ。
ちゃんと見てますか?
やっぱ誤審連発の原因は今年のWBCの影響ですかね?w
2006年08月07日
ついに!
昨日のF1ハンガリーGPで、
第3期ホンダがついに初優勝を飾りました!!!!!!!
そして、ついに表彰台で君が代が流れました。
いやぁ、感動的なシーンでした。
特に今年はオールホンダで迎えたシーズンですし、
今回の優勝は本当に嬉しかったですね。
まあ、優勝したのがバトンという点を除いてね・・・w
この勢いに乗っかって、次はトヨタの初優勝が見たいですね。
頑張れトヨタ!!
あっ、スーパーなアグリさんの所の琢磨もね!
そして左近・・・そろそろ2周以上走ろうな!w
2006年08月06日
残念
今日はトップロード産駆のインパーフェクトが、
函館2歳Sに出走しました。
ホッカイドウ競馬在住の外厩馬なので、
ここで勝たないと朝日杯の出走権利を取れないわけですが、
結果は6着と残念な結果に終わりました。
ただ、外枠有利なコースで内枠を引いたことや、
3角で最後方近くまでさがったのに6着まで持ってきたんだから、
やっぱり能力はあるんじゃないかと思います。
次走はコスモス賞って言う話ですが、
あまり朝日杯を意識しすぎて無理なローテにならないといいけど。
距離も1800mに伸びて、今度こそ言い訳のできない状況。
頑張って欲しいですね!
2006年08月04日
ついに!
巨人最下位転落で原辞任のフラグが立った!
さすがにナベツネが続投させると言っても、
最下位になれば原も辞任を少しは考えるでしょう。
今日の試合で攻守で活躍したディロンはお荷物選手。
なのに、唯一の安打であるHRと1塁への好返球で活躍。
他の選手はダメダメ。
特に、木村拓は最悪。
決勝打のセンター前のポテンヒットに飛びつくのはいいけど、
ちゃんとボールの落下点の方向に飛んでください(苦笑)
どこに飛びついてるんですか、一体・・・
こんな守備の下手な他球団から取ってきた選手使ってる暇あったら、
さっさと2軍から仁志を連れ戻せ!
よし、原に代わって自分が試合に勝てる
生え抜き選手のみのオーダーを決めてあげよう。
1番 セカンド 仁志
2番 レフト 清水
3番 ショート 二岡
4番 センター 高橋由
5番 ファースト 阿部
6番 ライト 斉藤宜
7番 サード 長田
8番 キャッチャー 村田善
9番 ピッチャー 上原
本当は、キャッチャーは小田がいいんだけどなぁ・・・
野口返すから返してよw
ってか、普通に上のオーダーで勝てると思うんだけどなぁ・・・
2006年08月03日
岡田総帥
なんかこんな時期からイギリスダービーに出したいとか言ってるけど、
今は目の前にある課題を1つ1つこなしてください(汗)
あんまり前ばっかり見てると、
ちっちゃい白い石につまづきますよ><(違w
とりあえず、今後のインパーは・・・
理想ローテ
函館2歳S(1着)→札幌2歳S→(東京スポーツ杯2歳S)→朝日杯FS
まずまずローテ
函館2歳S(2着)→札幌2歳S(1着)→(東京スポーツ杯2歳S)→朝日杯FS
おすすめできないローテ
函館2歳S(3着以下)→クローバー賞(2着以内)→札幌2歳S(1着)→(東京スポーツ杯2歳S)→朝日杯FS
最悪ローテ
函館2歳S(3着以下)→クローバー賞(3着以下)→?
適距離じゃない気もするけど、函館2歳は頑張って欲しいです^^
函館2歳Sの結果が今後を左右しそうです。
ちなみに、現在新種牡馬ランキングでトプロ1位独走中w
2006年08月02日
亀田世界戦
どんなに不細工だろうと、どんなに僅差だろうと、
どんなに周りから批判されようと、勝てばいいと思うの。
この世界で勝ちと負けの差はすごい大きいし。
そう考えると、今回の亀田の勝利は今後を考えると、
ものすごい重い勝利になってくると思う。
確かに、微妙な判定だし、
チャンピオンの方が優勢に試合を進めてたようにも見えた。
でも、チャンピオンって手数は多いんだけど倒しにいってないんですよねぇ。
逆に亀田は手数は少ないけど、倒しにいってる感じで、
その辺がジャッジにも影響して亀田になったんじゃないんですかね。
まあ、細かいパンチもらいすぎて、
亀田は最後はフラフラでしたけどね(苦笑)
ってか、チャンピオンはうまかったなぁ。
普通だったらラッシュかけられてダウンさせられそうな状況でも、
うまく逃げてジャブで返して印象よくしてたもんなぁ。
亀田ももうすこし真正面以外から攻めること覚えないと、
今後きつそうな気がするなぁ。
キャリアが少ないせいか、まだまだ試合運びがうまくないって感じた。
まあとにかく、世界チャンピオンおめでとう!
2006年07月30日
噂は本当だった
うーん・・・
もうちょっとで1stは抜けられそうだったのに・・・
まあ新車は、ほとんどテストなしで持ってきてるから、
この結果には満足しないといけないのかな。
ただ噂は本当で、SA05よりは確実に速そう。
現に、ミッドランドの1台を喰って、もう1台とも僅差だしね。
それにしても・・・左近・・・
いきなり新車を壊すな!!!!!!!!!!!!
結局、左近は予選SA05に乗ってアタックもビリ。
多分、左近のクラッシュ時、アグリは・・・
実況「あーっと!左近コースアウトしてクラッシュ!!」
アグリ「えっ?えっ?SA06大丈夫かなぁ・・・」
だろうなぁww
せっかくの新車デビューだったのにw
琢磨には決勝で期待!
間違ってもカミカゼアタックしないように(苦笑)
ちなみに、昨日できなかったタイム比較。
今回は予選での比較を。
最初の予選スティントでの比較です。
だって、アグリは2回目に進めないんだもん(苦笑)
フランスGP
1 5 ミハエル・シューマッハ フェラーリ B 1'15"865
20 18 モンテイロ ミッドランド・トヨタ B 1'17"589
21 23 モンタニー スーパー・アグリ・ホンダ B 1'18"637
22 22 佐藤琢磨 スーパー・アグリ・ホンダ B 1'18"845
ドイツGP
1 3 ライコネン マクラーレン・メルセデス M 1'15"214
18 19 アルバース ミッドランド・トヨタ B 1'17"093
19 22 佐藤琢磨 スーパー・アグリ・ホンダ B 1'17"185
おぉ、確かに差が縮まってるw
噂は本当だったっぽいw
2006年07月29日
2秒
ついについについに、
ドイツGPでアグリの新車SA06がデビューします。
ようやく新車デビューになったわけですが、
このSA06、噂だとSA05より約2秒速いとかw
そこで、噂を検証するために、
前戦フランスGPと今回のドイツGPの
金曜日フリー走行のタイムで比較してみましたw
フランスGP
1 38 クビカ BMW・ザウバー M 1'16"902 206.491 Km/h 33
22 4 デ・ラ・ロサ マクラーレン・メルセデス M 1'19"809 + 0'02"907 14
23 22 佐藤琢磨 スーパー・アグリ・ホンダ B 1'19"996 + 0'03"094 22
ドイツGP
1 35 ブルツ ウィリアムズ・コスワース B 1'16"349 215.673 Km/h 26
14 16 ハイドフェルド BMW・ザウバー M 1'19"507 + 0'03"158 7
15 22 佐藤琢磨 スーパー・アグリ・ホンダ B 1'20"102 + 0'03"753 14
・・・うん、わかんない(苦笑)
フリー走行じゃ差がわかんねー(苦笑)
ってことで、予選を期待しましょうw
2秒速ければミッドランドとトロロッソと勝負になるタイムのはずなんでw
2006年07月24日
降格?
【スーパーGT】日産自動車・ニスモが井出を起用
井出は日産フェアレディZに乗る本山哲と松田次生に次ぐ
第3ドライバーとなる。
仮にも元F1のレギュラードライバーだった人が、
日本に帰ってきてるのに3rdとは落ちぶれたもんだことww
結局、井出にF1で走るほどの実力はなかったんですよ。
所詮Fポンで総合2位のドライバーですから。
井出が選ばれたのは、アグリ発足時に契約的に
空いてるいいドライバーがいなかったからだし。
さぁって、今週末のホッケンハイムはSA06と左近のデビュー戦だし、
楽しみだなぁw
ちなみに、SA06がSA05に比べて2秒速くなるってことは、
予選でバトンをさくっと抜くことも・・・w
2006年07月21日
中央初登場
明日の函館競馬10Rのラベンダー賞に、
トップロード産駒のインパーフェクトが登場します。
この馬って、北海道競馬所属で、
コスモバルクと同じ外厩制度使ってるんですよね。
デビュー戦の圧勝劇を中央でも見せてもらいたいです。
ただ・・・1200mは明らかに短い気がする・・・
でも、勝つと思いますw
ここで勝てば、今後のローテが組みやすくなるし、
勝たなくちゃいけないレースともいえそうですね。
明日のレースが楽しみです^^
2006年07月12日
妥当
W杯も終わり、最新のFIFAランキングが発表されましたね。
なんか今回から採点基準を変えたらしく、
日本の順位が注目されたわけですが・・・
大幅ダウンの49位になりました。
31ランクダウンだそうです。
まあ、日本が18位っていうのがまずおかしかったわけですがw
まあ妥当な順位に戻ったんじゃないかなぁって思うわけなんですけど、
この順位ってジーコジャパンでの成績が反映されてるわけで、
要はいかにジーコが成績残せなかったかってことですね。
オシムジャパンは果たしてこの4年でどれだけ順位を上げていけるのか。
ちょっと楽しみになってきましたw
2006年07月11日
夏草や
兵どもが夢の跡
長かったW杯も終わり、
ようやく生活習慣がもとに戻りつつあります。
今回のW杯ではいろいろな出来事がありましたけど、
大きな出来事としては、
多くのスーパープレーヤーが代表引退もしくは現役引退することですね。
特に中田英に関しては、夢半ばにして引退をした感じもします。
日本代表の選手で中田が一番勝利に対しての執念が強かったと思います。
むしろ、若い選手は出れたことに満足してる感もありました。
結局、現状の日本はW杯に出る力はあっても、
W杯で勝ち抜くような力はまだないということだと思います。
中田みたいな選手がたくさんいればまた変わったのかもしれないですけど。
まあぶっちゃけジーコが一番のせんぱn・・・ry・w
さて、代表監督もオシムに変わったわけですが、
ここでオシムがまずすばらしいと思ったのが、
「(所属チームで)控えの選手は代表に呼ばない」といったこと。
うん、そうだよね。試合感のない選手は使いにくいと思うし、
オシムサッカーの核である「走るサッカー」には、
試合に十分出てないと対応できないんじゃないかな。
代表に入りたければ、
まずは所属チームで確固たる位置を固めなさいってことかな。
4年間の思いを乗せた戦いには敗れ、
サポータの願いは夢となって散っていった。
ドイツのピッチに散った夢のかけらを、
この4年間で拾い集め、再び夢の舞台へ持っていこう。
今度こそ夢が散ることのないように・・・
2006年07月10日
ラストダンス
流れる音楽に身を任せるかのように彼は踊り続けていた。
その踊りは全盛期を思い出させるかのように輝いていた。
結果に関係なく、
このまま最高の花道を飾るものだと誰しもが思っていた。
しかし運命は非情で、その音楽の音がずれた。
ずれたというより大きく外れた。
その瞬間、信じ難く目を覆いたくなるような出来事が起きた。
そして流れていた音楽は止まった。
もう二度と流れることのない音楽が。
W杯の横をうつむきながら通り過ぎていったあの姿。
あの瞬間、ジダンの栄光の歴史が終わった瞬間だった。
2006年07月09日
オリー・カーン
4年前そんな歌が流行った気がしますけど、
ついに3位決定戦でオリバー・カーン登場!
1対1の強さは4年前と変わってなかったですね。
好セーブを連発してドイツの3位に貢献したと思います。
最後の1点は、あんなどフリーで打たれちゃしょうがないですw
後は、シュバインシュタイガーのミドルがすごかった!
特に3点目のミドルは、GKから逃げていくように右隅にズドン。
いやぁ、ドイツの得点力はすごいわ。
えっ?感想が断片過ぎるって?
まあ正直言いますとね・・・半分寝てましたww
だって眠いんだもんw
2006年07月06日
ラストダンス
フランス-ポルトガル戦を見ようと頑張って起きたんですよ。、
でも、あまりの眠さにほとんど寝てたんで試合内容がわかりません(苦笑)
試合内容が微妙っていう話が多かったから、
PKで決めた後は完全に守りになってたのかな?
ちなみに、なぜかジダンが決めたPKの場面は起きたw
とりあえず結果が求められる以上、
まずは勝ったことはよかったんだと思う。
フランスにとってもジダンにとっても。
決勝はジダンはカードを恐れることもなくなるし、
準決勝以上にアグレッシブなプレーが見れるんじゃないかなぁ。
予想は2-1でフランス。
最高の選手が最高の舞台で最高の結果を出す瞬間を
ぜひとも目に焼き付けたいと思います。
2006年07月05日
自力優勝
とある野球のチームが今日試合で負けて
自力優勝が消滅したらしいです。
まあ消滅してもまた復活はするものですけど、
この時期に自力優勝が消滅するのはあまりいただけないかな。
まだオールスター前ですしねぇ。
そのチームは4月はものすごい順調に勝っていって、
オールスター前に2位に大差をつけてるもんだと思ってたら、
交流戦で大ブレーキ。
あの楽天に負け越し、さらには楽天よりも順位が下に。
まあ、本当だったら仁志を外した天罰だ・・・っていいたいんですけど、
まともに答えると若手が育ってなかったのが原因。
(まぁこれは堀内前監督のせいでもあるんだけどねw)
主力に故障者続出で若手を使ってみたらうまくなく、
なら補強すればいいといって補強したら使えない選手ばっかり。
悪循環ですね。
自分は、原はもうちょっと生え抜きの選手に敬意を持ってると思ったけど、
あまりそうでもないのかなぁって。
仁志のいるポジションに小坂や木村を持ってくるし、
清水にいたってはアリアスを取ってくる始末。
清水が不憫でしょうがないです・・・
仁志に関してはもう言わなくてもわかるでしょう(苦笑)
やっぱり原は自分の好き嫌いで選手起用するのがよくないのかなぁ。
オールスターまでこんな状態が続くなら、
今シーズンは若手育成に費やした方がいいんじゃないかな。
とりあえずナベツネは来年も原に続けさせるみたいなこと言ってたから。
どの世界にも言えそうだけど、一流選手≠一流監督なんだよねw
2006年07月03日
4着目
今日オークションで日本代表のユニフォームを落札しました。
ナンバーなしですけど新品の正規品で5500円なら安いかな。
これで、ユニフォームは4着目なんですけど、その内訳が・・・
・レアル・マドリッド@ジダン
・ガンバ大阪3rd
・日本代表06年
・ガッタス・ブリリャンチスH.P.
基本はガンバのを着てますw
後欲しいユニは、
今回のドイツのアウェーと今年のガンバのホームユニかな。
とりあえず今回のが届くのを楽しみにしてますw
2006年07月02日
W杯とF1
W杯は準決勝進出チームが決定しましたね。
自分も夜眠い中(半分寝てる)TVで見てます。
ちなみにF1は、カナダGP、アメリカGPと
衛星生放送のレースが2週連続続いてます。
ちなみに、F1は予選は2レースとも見逃してます。
えっ?どうせ寝落ちしてたんだろって?
実は2レースの予選の時間の前まではW杯見てました。
で、試合が終わり、さて寝るかと・・・
要は予選の日時を知らなかったわけですww
朝起きてニュース見ると予選結果がw
ちなみに決勝はちゃんと両方とも見てますw
やっぱ衛星生放送はきついです(汗)
そうそう、最後にW杯の優勝予想でもw
ドイツ1-2フランスでフランスが優勝!
ジダンにぜひとも有終の美を飾って欲しいです。
2006年06月25日
翼を授ける
いやぁ、今日の宝塚記念はすごかったですねぇ。
重馬場に近そうなやや重の馬場でどうなるかなぁって思ったんですけど、
終わってみればディープの圧勝でしたね。
3角までは微妙に不安な位置にいたんですけど、
残り700mくらいから1頭だけ次元の違う脚でまくってきました。
あの脚色はありえない(苦笑)
武豊がよく言うんですけど、
ディープは飛ぶように走ると。
翼でも生えてるんじゃないんですかねぇ・・・
翼・・・もしかして・・・
ディープは今までずっとレッドブルを飲んでたに違いないm9っ`Д´)・マテw
そりゃ、レッドブル飲めば翼は生えるよなぁw(オイ
ディープの強さの秘密が少しわかった気がしましたw(違
2006年06月23日
サムライブルー
日本-ブラジルのキックオフギリギリに起きました(汗)
結果としては1-4の大敗でした。
正直、現状の日本の実力を考えれば驚くようなスコアじゃないと思います。
でも、前半の玉田のゴールには、
少なからずも勝利の可能性を感じさせてくれるゴールでした。
「もしかしたら、このまま・・・」という風に。
ただ、その希望も前半ロスタイムのロナウドのゴールで、
もろくも打ち砕かれてしまう結果になってしまいました。
可能性を感じてただけにショックの大きい失点になっちゃいましたね。
結局、予選リーグは1分2敗でリーグ4位。
いまさら感もありますけど、
やっぱりすべては初戦のオーストラリア戦にあったと思います。
勝負事にタラレバは禁止ですけど、
もし、あの試合が1-0もしくは1-1くらいまでに抑えられてたら・・・
4年後の南アフリカ大会は、
噂だとオーストラリアがアジア枠で予選を戦うとのこと。
今まで以上に厳しい予選になりそうですけど頑張って欲しいです。
2006年06月22日
贅沢は言わない
1本でいいんです。
1本でいいんで、FWがFWらしいシュートでゴールを決めて欲しい。
初戦の俊輔のゴールは、
シュートというよりはクロスボールな感じがしたしね。
まあ、明日の明け方についにブラジル戦なんですけど、
どれくらいのスコアになるんでしょうね。
自分の予想は・・・
0-0・・・50%
日本の決定力不足と、ブラジルが本調子じゃない&メンバー落ちなら、
スコアレスドローの可能性が高いと思う。
0-2・・・20%
なんだかんだいってブラジルは強かった、という結果。
1-1・・・20%
引き分けるなら点を取り合って引き分けて欲しい。
その他・・・10%
日本がもし2点差以上で勝つとすれば3-1かな。
日本が勝つパターンなら1-0か2-1かな。
ってか、ブラジルは決勝トーナメントに向けて無駄なカードはもらいたくないはずだから、
チェックが甘くなる可能性は高いと思う。
そこを日本がうまくついていければ、もしかしたら勝機が見出せるかもしれない。
もう失うものなんてなにもないんだから、
川口が言ってたようにピッチ上に倒れるくらいまで頑張って欲しい。
2006年06月06日
お手紙
前略 原辰徳様
私はあなたを絶対に許しません
6回表1アウト1・2塁で、
ホークスの投手が左から右に代わったからといって、
仁志に代打を送るとか頭大丈夫でしょうか?
しかもその代打が亀井とか。
そうですか、あなたの中では「仁志<亀井」ですか。
まあ内野ゴロでチャンス潰したからプギャーとしかいえないんですけどね。
でもって、直後に代打に小坂。
あぁ、そうですか。
小坂を使いたいから仁志を代えたんですね。
打率1割台の小坂を使いたいからですか。
どうもあなたは打率1割台の小坂がとってもお気に入りのようで。
まあ、せっかくロッテから取ってきた打率1割台の小坂ですから、
チャンスで打ってもらわないと困るんですけどねぇ、打率1割台だけど。
そんな打率1割台の小坂と心中しちゃってくださいな。
ってか、そんなに嫌いか?仁志のことが。
第一次政権の時もそうだけど、そんなに嫌いか?
なにが気に食わない?
同じ背番号の「8」をつけてるからか?
仁志がストレートな発言ばっかりするからか?
強振ばっかりするのが気に入らないのか?
もっと生え抜きの選手に敬意を示せ!
これは仁志だけのことを言ってるんじゃないぞ!
2006年06月04日
膝痛
昨日のミクサルで痛めた左膝が、
1日経って予想通り激痛に。
曲げると激痛が走るんですよねぇ。
なので階段は天敵。
できるだけエスカレーターを探して乗るんですけど、
やっぱない場所もあるわけで・・・痛い(苦笑)
昼頃まではめっさ痛かったんですけど、
なぜか夕方には痛みが引いてきましたw
なんででしょうねぇw
2006年06月03日
ミクサル支部対抗戦
今日はミクサルの支部対抗戦に行って来ました。
前回の支部対抗戦が自分のミクサルデビュー。
今回は、前回よりどれくらい成長したかみれる大会でもありました。
今回は埼玉3で出場です。
予選リーグは1得点1アシストと、
チームの勝利に貢献できて嬉しかった一方、
2試合目以降、左膝の調子が思わしくなくフル出場できない状態に。
実は、前回支部練のときも膝を痛めていて、
南与野でのときはなんともなかったことを考えると、
ピッチの硬さが自分に合わなかったのかなぁって思いました。
そんなこんなで、2勝2分勝ち点8で、
気付けば予選Bリーグ1位にw
でもって、予選全体で5位に入って、
なんと1~5位決定リーグにw
決勝リーグはプチ埼玉リーグにw
結局、決勝リーグもフル出場は1試合だけでした。
それでも2得点と頑張りました。
結果は1勝2分1敗で4位でした。
結果は4位というすばらしい結果でしたし、
とっても楽しい試合ができて嬉しかったです。
目標にしていた3得点も達成できて嬉しかったです。
ピヴォとしてチームに少しは貢献できたと思います。
ただその一方で、いくつかのチャンスでミスキックがあったのと、
膝を痛めた影響でチームに迷惑をかけた部分もありました。
最後の方の試合は前線にいたまま戻れなかったことも多々。
この辺は反省して、次回以降につなげたいと思います。
去年11月の支部対抗戦から約7ヶ月。
埼玉支部での練習のおかげで、
少しは上達してきてると思います。
これからも練習をたくさんして頑張っていきたいと思います!
2006年05月29日
POG
今年こそPOGを始めようと思ってて、
最近POGの本ばっかり読んでます。
いやぁ、ついにサンデーサイレンスがいない世代になって、
どの馬がポストサンデーになるのかが楽しみです。
何頭かいい感じのを見つけたんですけど、
指名できるかどうかわからない^^;
でも、やっぱ自分はトップロード産駒に夢を託したいですね。
トップロードが勝てなかったダービーをぜひ取ってもらいたいですね。
さぁって、指名順決めないとなぁ・・・(汗)
2006年05月28日
祭典
今日は競馬の祭典日本ダービーでした。
これで3年連続現地観戦になったんですが、
3年連続馬券は当たりませんでした(苦笑)
ダービーどころか、
3年連続で買ったレース全滅です(苦笑)
今年はフサイチジャンクと心中。
ジャンク軸の6頭流しの馬連を買うも、
相手6頭中4頭が2~5着に。
でも、軸が11着(苦笑)
マークまでしたけど買わなかった馬券は、
1~4着まで入ってたという悲惨な目にil||li_| ̄|○il||li
そして最終レースの目黒記念は、
大好きなサッカーボーイ産駒のアイポッパーだ出てるも、
道悪を嫌って切ったら2着に(汗)
来年こそは頑張ろうw
自分には来年のダービー馬はすでに見えてますのでw
2006年05月27日
明日は
競馬の祭典日本ダービーです。
自分は一昨年から現地で見てますけど、
一昨年はキングカメハメハ、去年はディープインパクトと、
圧倒的な馬が圧倒的な強さで勝ちました。
でも、今年は絶対的な馬がいないため、
すごい面白いレースになりそうです。
自分の本命は・・・
フサイチジャンクm9っ`Д´)
関口さん、浜ちゃん、ウッチー、金子さん、三宅アナの夢を乗せて、
頑張れフサイチジャンク!!
2006年05月21日
負傷
今日フットサルやってて、
ボールが目に直撃しました(苦笑)
なんか当たった左目の調子が悪く、
明日朝起きても治ってなかったら病院に行こうと思います(汗)
さらには、練習中から違和感のあった左膝が、
終わってから痛くなってきて、
まともに階段を上り下りできないまでに(汗)
あぁ・・・病院嫌だよぅ・・・
変なことになってなければいいけど・・・
2006年05月15日
矛盾
ワールドカップの日本代表が今日決まりましたね。
久保が落選して巻が入るサプライズもあったけど、
まあメンバー的にはここ4年間とあまり変わらないのかなぁって思います。
久保は身体をかばってプレーしてる状態じゃ、
世界と戦うのは厳しかったんじゃないでしょうかね。
ただですね、ジーコの言ってることが矛盾してるんですよねぇ。
ジーコはコンディションが万全な選手のみ連れて行くと。
久保を選ばなかったのはコンディションが悪いからだと。
うん、まあここまでは納得いくんですよ。
問題は柳沢が選ばれてる件。
骨折明けの選手がコンディションいいわけがない(苦笑)
ジーコさん、そりゃあ何か言ってることと違いますぜw
まあ、最近試合に出てない中田浩が選ばれてるあたり、
やっぱり鹿島つながりなんでしょうね(苦笑)
ちなみに、ガンバからは宮本、加地、遠藤の3選手。
さらに、元ガンバの稲本、大黒を含めれば計5選手。
この5人にはぜひとも頑張って欲しいですね^^
2006年05月14日
観戦三昧
今日は久しぶりに1日中家に引きこもってましたw
最近日曜も出かけてたりしてたんで、
1日中家にいるのっていつ以来だろうw
今日はTV見ながらゴロゴロしてたんですけど、
今週末はTVでのスポーツ観戦が多かったですねぇ。
サッカー、野球、競馬、K1、F1と様々でした。
この中からF1についてちょこっと書こうかな。
ネタバレあるんで、まだF1見てない人は見ちゃダメですw
むかつくけど、今日のアロンソは速かった。
ただ、勝利の影にはフィジコがいるのを忘れちゃダメだよね。
軽くしてフロントロー独占して、2ndドライバーに後ろを抑えさせる。
うん、作戦通りだったですね。
それにしても、マッサはどうしたもんだろうか。
いまいちパッとしないんですよねぇ。
まあ、移籍1年目だし大目に見たいけど、
コンストラクターズを取るにはやっぱ2ndドライバーの力も必要だし。
とりあえず次のモナコでは、
フェラーリがフロントロー独占して、
マッサに後続を抑えさせるっていうパターンで勝って欲しい。
ってか、ルノーも同じことしてきそうだから予選結果が決勝を占いそうだね。
つーか、トヨタ同士討ちイクナイ・゚・つД`)・゚・。
2006年05月10日
剥奪
スーパーなアグリさんのチームの井出選手が、
2ndドライバーからテストドライバーの降格だけではすまず、
ついにスーパーライセンスまでも剥奪されちゃいました(苦笑)
確かに、あんなに遅いマシンをF1新人が乗るには酷過ぎると思います。
でも、自分は元々井出の採用はあまり乗り気じゃないかったですけどね。
だって、純正日本チームにこだわるのはいいけど、
こだわるところは、純正じゃなくて結果でしょ。
確かに、あんなに遅いマシンじゃ結果は出ないかもしれないけど、
琢磨と井出じゃマシン開発が全然できないですよ。
だからこそ、2ndはベテランドライバーに乗ってもらいたかった。
別に今回の件は井出が悪いんじゃないんですよ。
悪いのは・・・アグリお前だm9っ`Д´)
井出はテストドライバーで使っていって、
マシンがある程度のレベルに来たら
井出を2ndに昇格させるのがよかったんじゃないのかなぁって思います。
とりあえず、琢磨はある程度走らせることができるから、
今後も大丈夫でしょうし、
ニューマシンが投入されてからはもっと期待したいと思います。
井出は可哀想だけど、
FポンでチャンピオンにならないようじゃF1は厳しかったということで。
さて、2ndドライバーは誰になるんでしょうか(汗)
2006年04月30日
常識はずれ
いやぁ・・・どうやったら、
スタート出遅れ→3角仕掛け→4角先頭→上がり3F33.5→レコード
なんて離れ業をできるんでしょうか(汗)
そうか!ギャロレーだw(マテ
まあ、スタートが悪いのはいつものこととしても、
今日は飛び上がるようなスタートでいつも以上にまずいスタート(汗)
道中は後方3・4番手で折り合って、
3角で仕掛け始め、大外からいっきにまくってく(汗)
明らかに仕掛けるの早いと思ってたら、あっという間に先頭に(苦笑)
直線入るときには、だいぶ手が動いてたんでどうなのかなぁって思ってたら、
止まるどころか突き放す一方(苦笑)
気付けは3馬身半差の天皇賞レコードで圧勝・・・
とりあえず、2着のノリが言ってた
「時代が悪かった」
は、まったく持ってその通りだと思います。
これでもう日本には敵はいなさそうですね。
次は海外。
これだけの強さを見ると、嫌でも期待をしないといけませんよね。
日本馬の凱旋門賞制覇。
日本の競馬ファン、ホースマンの夢と希望を乗せて、
次なる衝撃を起こすのは舞台を世界に変えた7月アスコット競馬場。
2006年04月25日
更迭間近?
スーパーなアグリさんのチームの井出選手が、
次戦の結果次第では更迭らしいです。
サンマリノGPでアルバースを突っついてリタイアさせたのは、
120%井出が悪いわけで、
なんでも、FIAの方は井出のスーパーライセンス剥奪も考えてるとか。
とりあえず、井出ってさぁ・・・
(´‐`)。oO(遅いのよねw(オイ
純正ジャパンにこだわるのも悪くないんだけど、
やっぱ結果が求められる世界にいる以上、
こだわりすぎるのもよくないんじゃないのかなぁ。
元々、SAF1自体が琢磨救済のためのチームっていうイメージが強く、
別に2ndドライバーは井出じゃなくてもいいんじゃないかな。
っていうか、井出より速くて使えるドライバーは、
世界中にたくさんいると思うし。
もうさぁ、井出の代わりに亜久里が乗って走ればいいと思うのm9っ`Д´)
なんだったら、右京や虎之介とかでもいいよm9っ`Д´)
2006年04月22日
運動不足
今日はフットサルをやってきました。
ここ最近、月一でしかやれてないので、
かなりの運動不足の状態でやってきました(汗)
ゲームでのプレーは、
今までに比べて自分の中では満足いったんですけど、
なにせ体力が持たないため、だんだんと身体が悲鳴を・・・
走ってる最中に両足ふくらはぎが攣りそうな感覚が・・・
ただ、攣ってはいなかったのでごまかしながらプレー。
その後、ボールカットのためにダッシュしたら・・・
はい、左足GameOver(苦笑)
そのままコート外に転がり込んで途中交代OUT(汗)
とりあえず、痛みが若干引いたので、
次の試合は残り時間半分から出ることに。
残り半分でIN。そのまま前線に上がってゴール前に。
浮き球に合わせようとジャンプ。
そして、着地後に今度は右足を攣る(苦笑)
右足GameOverで途中交代OUT(苦笑)
この試合のプレー時間1分未満(汗)
というわけで、両足攣ったので、
まともに歩けません(汗)
一応、帰宅後お風呂で身体ほぐしてストレッチしましたけど、
明日、朝起きるととんでもない状態なんだろうなぁ(汗)
2006年03月22日
世界一
ちょっと書くのが遅れましたけど、
WBCで日本がキューバを破り優勝しました。
本当におめでとうっていいたいと思います。
1勝2敗で自力で準決勝に上がれなかったのは、
確かに微妙な部分もあったと思うんですけど、
世界一には変わりないと思います。
ルールを最大限活用できたんじゃないかと思います。
どこぞの国は1回しか負けてないのに準決勝敗退は
かなり納得いかないみたいですけど、
リーグ戦は負けても通過できるのに対して、
トーナメント戦は負けることの許されない1発勝負。
勝てなかったのが悪いんです・・・といえばそれまでなんですが、
まあ多少ながら気持ちはわかります。
この辺も含めて次回はルール改正などが必要かもしれませんね。
それにしても、この大会を通じて
イチローのイメージが大きく変わった人も多いんじゃないですかね。
自分もその中の1人です。
あんなに子供のようにはしゃぐイチロー初めて見た気がします。
今までクールなイメージが強かったイチローが、
この大会では喜怒哀楽を全面に出していたと思います。
「日本を世界一に」
その気持ちが強かったからかもしれないですね。
最後に、ニュースを見て思ったことを。
空港に向かう前のイチローとの握手の時に、
「これパネルにして頂戴ね」
といった上原の相変わらずのミーハーぶりに乾杯ww
2006年03月17日
贈り物
WBC2次リーグで、
メキシコがアメリカに2-1で勝利し、
なんと日本の準決勝進出が決定しました。
なかなか素直に喜べないのが本音ですけど、
行くからには頑張って欲しいと思います。
準決勝の相手は3度目となる韓国。
イチローも言ってるように、3連敗はしてはいけない。
今後の日本球界のためにも負けてはいけない試合だと思います。
自分としては、決勝で負けてもいいんで、
準決勝に全勢力をつぎ込んで欲しいです。
それくらい準決勝の持つ意味は重いと思っています。
しかし不運にも、準決勝の敵は韓国だけではないみたいです。
あの2度の誤審をした審判が準決勝で球審をやるそうです。
バッシングし続けた日本にとって、
不利な判定が出る可能性は少なくないですが、
ぜひとも頑張ってもらいたいです。
メキシコからの贈り物、
生かすも捨てるも日本次第です。
「絶対に負けられない戦いがそこにある」
2006年03月16日
悔しい
WBC2次リーグで、再び韓国と対戦。
ここで勝たないと決勝トーナメント出場がかなり難しくなるんですが、
残念ながら1-2で負けてしまいました。
日本はよくやったと思います。
単純に、韓国が自分達が思っていた以上に強かっただけです。
じゃあ、日本と韓国何が違ったのか。
精神面で考えれば、韓国の兵役免除は大きいんじゃないのかな。
でも一番の違いは、国を挙げてWBCに参加したかどうか。
韓国はメジャーから選手を呼んで、本当にドリームチームを作った一方、
日本は、ある大リーガーはチーム優先で召集されても断り、
ある日本のチームはペナントを見据えて有力選手の放出を拒む。
確かに、今回の日本のメンバーは優秀な選手が多いですけど、
それ以上の選手はまだまだいるはずです。
だからこそ、次回出場する時は、
本当のドリームチームで臨んで欲しいです。
それにしても、この大会でのイチローって、
今までのイメージと全然違うように感じたって人は多いと思います。
あんなに感情的なイチローを見るのは初めてです。
近年メジャーで刺激があまりないシーズンを送ってきたイチローにとって、
この大会にかけているものが大きかったんでしょうね。
普段クールなイメージが強いイチローが、
あんなにも感情むき出しなのを見ると、なんか嬉しいですね。
ちなみに、自分が考える現状でベストの日本代表は・・・
1 遊 西岡
2 二 井口
3 右 イチロー
4 捕 城島
5 DH 松中
7 中 福留
8 三 岩村
9 一 小笠原
P 先 上原 松坂 渡辺 杉内 工藤 石井一
中 高津 藤田 蓑田
抑 岩瀬 大塚 久保田 石井弘
こうやって書き出してみると、
日本の弱点もわかってきた気がする。
要は、中継ぎ・抑えの層の薄さ。
今回の大会でも、先発陣のせいで負けた試合はないんですよね。
中継ぎ・抑えが打たれて負けるというパターン。
それも、8回9回の本当に終盤で。
日本で結果を残してても精神的にタフじゃないと短期決戦は辛い。
だから、ロッテの小林雅は大舞台に弱いイメージがあってNG。
そういう選手が多そうな気がする日本の中継ぎ・抑え陣。
その分、先発が優秀だと思うので、
スロースターターじゃなければ先発同士のリレーでもいいかも。
ちなみに、工藤みたいな技能派や石井一のようなメジャー経験者も欲しいところ。
打撃陣に関しては、今回がそんなに問題ないんじゃないかな。
ちょこちょこって変えてますけど、
井口を使ってみたいので、ポジションかぶった西岡はショートにコンバート。
キャッチャーは打撃力と肩のある城島と、リード面で古田がいいかな。
古田をスタメンで使うなら、打順は8番くらいがいいかな。
DHに関しては、松中がいいんだけど、どうも松中は大舞台に弱い気が。
今回もヒットは多いんだけど、欲しい1発がないんですよねぇ。
DHに関しては、そのつど変えていってもいいかな。
え?肝心な人を忘れてるって?
うーん誰だろう・・・えっ?メジャーで活躍してる野手?
イチローと井口は入ってるし・・・誰だろう・・・
えっ?ゴジラ?あー、はいはい、忘れてた忘れてた。
赤ゴジラ嶋m9っ`Д´)
えっ?違うの?そっか、嶋は広島の選手だったね。
うーんだれだろう・・・松井?
あー、ごめんごめん。そうだよね、彼を忘れちゃいけないよね。
松井稼頭央m9っ`Д´)
・・・違うの・・・?だってもういな・・・あーいた!
ルマンの松井大輔m9っ`Д´)
||| ´_`||つ<競技が変わってるっつーのw
2006年03月14日
大問題
今日なぜか昼間に雪が降りました。
ホワイトデーだから?w
おはようございますこんばんは、返す相手もいない人@かしですw
WBC2次リーグが始まりましたけど、
ありゃひどいですねぇ。
第1回大会だからしょうがないで済まされない出来事があるわけで。
誤審はしょうがないですよ。人間誰でも間違えるんですから。
問題なのは一度出た判定を覆すこと。
しかも、抗議されたらあっさりと判定を覆す。
正直言ってレベルが低いというかなんというか・・・
大体において、
国際大会において第3国の審判を使わないのも大問題。
さらには今回の審判はマイナーリーグの審判ということで、
国際試合を任せるには明らかに実力不足の点もある。
で、問題になった主審は昔から問題を多く起こしてたみたいだし。
ってか、3塁タッチアップ時の判定資格が球審にあるっておかしくない?
球審はホームでのクロスプレーのジャッジに専念する必要があるのに、
なぜにタッチアップの判定まで見る余裕があるんだろう。
そんなの見てたらホームでのジャッジ遅れちゃうよ?
だったら、3塁の一番近くにいる2塁塁審に判定させるべき。
っていうか、これが普通な気がする。
あとは、清水のマウンドでの行為の注意もいきなりだったなぁ。
1次リーグ、アメリカでの練習試合ではまったく問題なかったらしいし。
結局、清水はそれでリズム崩されちゃったしねぇ。
なんかこの球審、昔メジャーにいて今はマイナーの審判らしいんだけど、
アメリカに有利なジャッジをしてアメリカを勝たせて、
メジャーに再昇格したいとか考えてるんじゃないですかね。
ほんと考えがバカバカしいというか、人間として腐ってるというか。
人間性が腐ってるといえば、アメリカの監督も同じ。
抗議して無理やり判定覆して思いっきりガッツポースしてたけど、
もう言葉になりませんわ。
今回の問題は、WBCを今後行っていくのを考えると、
最大で最悪、最低な出来事として今後語られていくでしょうね。
2006年02月21日
いろんなメダル
今回のオリンピックで特に面白いって感じたのが、
スノーボードクロスとカーリングでした。
カーリングは氷上のチェスって呼ばれるくらい
緻密な作戦と技術が結果に現れてました。
日本代表は惜しくも準決勝に進めなかったんですが、
強豪国を破るなど日本中を湧かせてくれました。
実は上の記事ですごいいいことが書いてあるんですけど、
それは・・・
「日本が、メダルを取れるレベルまできていることを確認した。
チーム青森はカーリングの魅力を伝えた。人々の心をつかんだ。
それだけで金メダルだ」
確かに金銀銅のメダルも大事だけど、
こういう目に見えないメダルも大事なんじゃないかなぁって思います。
モーグルの上村選手が貰ってた手作りのメダルだって金メダルなんだから。
投稿者 kashi : 23:59 | コメント (0) | トラックバック
2006年02月16日
スノボキッズ
今年のオリンピックから導入された
スノーボードクロスがものすごく熱い!!
予選はタイムトライアルなんですけど、
決勝は4人同時に滑るレースに。
接触ありの抜きつ抜かれつのバトルは、
見ててとっても面白かったです。
今日は男子の種目だったんですけど、
日本人選手は16位と頑張ってたと思います。
やっぱ自分は得点競技より、
こうやって完璧に順位の決まるような競技のほうが好きかなw
投稿者 kashi : 23:59 | コメント (0) | トラックバック
2006年02月13日
あーやばい
トリノオリンピックの競技が本格的に始まったんですけど、
日本がまだメダル1個も取ってなーい(汗)
注目の女子モーグルも上村の5位が最高だったし、
自分期待の里谷多英は15位・゚・つД`)・゚・。
ジャンプNHは「ふなきぃ~」の原田が失格(苦笑)
男子ハーフパイプも4人揃って予選落ち(汗)
男子スピードスケート500mもメダルなし(汗)
メダルが取れそうな競技がどんどん減っていく・・・
そうだ、フィギュアスケートがあるじゃないか!
多分、村主か荒川が取ってくれるはず!
えっ?安藤はって?
偽ミキティなんて応援しないぞヽ(`Д´)ノウワァァン(マテw
(´‐`)。oO(やっぱ浅田真央だよなぁ・・・w
(;´‐`)。oO(今年は本当にメダル取れるのかしら・・・
投稿者 kashi : 23:59 | コメント (0) | トラックバック
2006年02月11日
トリノ五輪開会式
ニュースでやってるのを見たり、
今NHKでやってるのを見てるんですけど、
フェラーリが出てきたのが面白かったw
っていうか、中途半端に出てくるんだったら、
ドーナツターンで五輪のロゴでも描きなさいよw
それくらいの技術は楽に持ってると思うけどなぁw
どうもドライバーは、テストドライバーのルカ・パドエルらしい。
さすがに、ミハエルじゃなくて地元のパドエルなのねw
あと、聖火の点火なんだけど、
最終的につけてるの聖火じゃないじゃんw
あれってありなの?w
ちなみに、今回の日本勢メダル予想は・・・
まずは先陣を切って、里谷多英がメダル獲得だm9っ`Д´)
投稿者 kashi : 20:53 | コメント (0) | トラックバック
2006年01月27日
スーパー?
FIA、SUPER AGURI Formula 1のエントリーを承認
11番目のチームが誕生!
スーパーアグリフォーミュラワンがようやく承認されました。
がしかし、このチーム名どうにかならんかなぁw
スーパーアグリですよ?w
スーパーアグーリですよ?w
亜久里がスーパーなんですよ?w
スーパーな亜久里なんですよ?w
(´‐`)。oO(なんか嫌だw(オイ
しかも、スーパーアグリとかいうとさぁ・・・
(亜`Д´)<琢磨のことかぁぁ!!!!!!!!!1
とかいって、髪が逆立って金髪とかにw
(´‐`)。oO(なりませんよね、すいませんw
とりあえず、1stドライバーは神風特攻隊の琢磨なんだけど、
2ndドライバーは誰になるんだろう・・・
純正日本チームっていう話だから日本人だろうけど、
やっぱ亜久里と関係の深い松浦なんだろうか・・・
まぁ問題はドライバーよりマシンだと思いますけどねw
F1第1戦のバーレーンで、ちゃんとグリッドに2台いることを祈ってますw
投稿者 kashi : 23:59 | コメント (0) | トラックバック
2006年01月25日
社会事情と競馬
うーん・・・確かにそうかもしれないけど、
共同馬主なわけだし、だいたい馬にはなんの関係もないでしょ。
社会問題となっている渦中の人物が関係している馬の出走は
公正保持のため好ましくないと判断された。
この一文が意味わからない。
走るのは馬であって、別に堀江元社長とは関係ないのに。
この感じだと、同じ地方在籍のホリエモンも除外されそうだねぇ・・・
ってか、こっちの方は完全な持ち馬だからどうするんでしょうね?
登録抹消とかやりそうで怖いんですけど(苦笑)
どのスポーツでもそうだけど、
こうやって社会事情や政治が関与してくると本当に萎えるね。
投稿者 kashi : 23:59 | コメント (0) | トラックバック
2006年01月15日
爆弾
今日はミクサルの埼玉支部練に行ってきました。
身体がなまってたせいか、なかなか思うように動けずorz
それよりも、腰に痛みがきたのが想定の範囲外(汗)
もともと、高校の時に痛めた腰を、
きちんと医者に行って直さなかったのが原因で、
腰痛持ちっぽくなったんですよね・・・
で、今かなり痛いです(汗)
あー、肘も野球で若干痛めてるし、腰も痛めてるし、
身体に爆弾2つも抱えちゃってるじゃんよil||li_| ̄|○il||li
そうだ!ダイジョーブ博士の所にいk・・・
(´‐`)。oO(失敗してさらに爆弾付きそうだ・・・(マテw
投稿者 kashi : 23:59 | コメント (0) | トラックバック
2005年12月18日
ミクサル埼玉支部練
PCつけたらHDDからジリジリジリっていう異音が聞こえます(苦笑)
鳴り止みません(苦笑)
これは、PCがお亡くなりになられる前兆だと思うのですが・・・(汗)
セイセイセイ!まだ壊れるなよ、PC。
今壊れると、研究やら就活やらに支障が出まくりなわけですよ。
運がいいことに、3年延長補償に入ってたので、
補償で修理できるんですけど・・・
レシートがどっかにいったil||li_| ̄|○il||li
探さないとなぁ・・・
とりあえず今週中に見つけて、新年早々修理に出そうかな。
今年でも良いけど、
時期的にどのみち戻ってくるのが年明けになりそうだからね。
で、今日はミクサル埼玉支部の練習に行ってきました。
いやぁ、やっぱ楽しいね、フットサル。
ゲームでは奇跡的なシュートも決めたし、まずまずの感じでしたw
でも、まだまだ経験者とは技術力の差が大きいので、
徐々に自分も技術を身につけていきたいですね~
ただ、最後のほうのゲームでふくらはぎ攣っちゃったんですよね(苦笑)
1歩目踏み込んだ時に、ピキッってきて、3歩目くらいには攣っちゃいましたね。
ただ、症状が軽かったのが不幸中の幸いかな^^;
あとは、無理せずに倒れこんだのもよかったのかなぁ
まぁ、今は別の場所(脚の付け根)が痛いんですけどねw
来年の1月の練習もいまから楽しみです^^
投稿者 kashi : 23:59 | コメント (0) | トラックバック
2005年12月11日
サイン馬券2
先日のサイン馬券の日記にて・・・
そんな今週は朝日杯FSです。
自分は2歳戦の予想が苦手なので、あまり買わないのですが、
今回は買ってみようかと思います。
え?何でかって?そりゃ・・・
フサイチリシャール・・・りしゃーる・・・りしゃ・・・
(/∇\*)<りしゃこ
州*‘ o‘リ<あば?
(´‐`)。oO(よし、当たるぞ・・・当たるぞ・・・(マテw
って書きまして、
IPATで馬券買ったんですが・・・
予想
◎フサイチリシャール 上記理由と、前走重賞勝ちを含む3連勝中
○ジャリスコライト 朝日杯FSは1番人気が馬券に絡む確率が非常に高いから
▲デンシャミチ 前走京王杯2歳Sを勝った馬は意外と来る
△ダイヤモンドヘッド 間隔が空いているけど、GIIでマルカシェンクの2着は期待できそう
その結果買った馬券が・・・
4頭の3連複BOXとフサイチリシャール、ジャリスコライトの馬単(表裏)
でもって、レース結果が・・・
1着 ◎ フサイチリシャール
2着 スーパーホーネット
3着 ○ ジャリスコライト
4着 ショウナンタキオン
5着 △ ダイアモンドヘッド
:
12着 ▲ デンシャミチ
りしゃこキタワァ*・゜・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。. .。.:*・゜・* !!!!!
・・・スーパーホーネットil||li_| ̄|○il||li
・・・ショウナンタキオンil||li_| ̄|○il||li
支出600円、回収0円・゚・つД`)・゚・。
州*‘ o‘リ<まだまだ修行が足りないお
・゚・つД`)・゚・。
投稿者 kashi : 16:06 | コメント (0) | トラックバック
2005年12月09日
サイン馬券
最近なかなか当たらない馬券。
先週の阪神JFは、テイエム「プリキュア」が勝ったわけなんですけども、
なんとその日にBerryz工房がプリキュアのイベントやってたんですよねw
いわゆるサイン馬券ってやつw(違
そういうわけで買ってた可能性高かっただけに、買わずに後悔しまくりorz
そんな今週は朝日杯FSです。
自分は2歳戦の予想が苦手なので、あまり買わないのですが、
今回は買ってみようかと思います。
え?何でかって?そりゃ・・・
フサイチリシャール・・・りしゃーる・・・りしゃ・・・
(/∇\*)<りしゃこ
州*‘ o‘リ<あば?
(´‐`)。oO(よし、当たるぞ・・・当たるぞ・・・(マテw
ちなみに、ショウナンタキオンも買いたいところなんですけど、
騎手が騎手だけに買えない・・・w
投稿者 kashi : 23:59 | コメント (2) | トラックバック
2005年12月03日
戴冠
だらだらとした言葉はいらない。
心からおめでとう。そしてありがとう。
13年前のJリーグ発足当時から応援してきた自分にとっても、
今シーズンは最高のシーズンになりました。
今年で引退する13年間ガンバ一筋の松波選手にも、
最高のプレゼントができたんではないでしょうか。
また来年も今年のような攻撃的サッカーで
連覇してくれるのを楽しみにしています。
投稿者 kashi : 23:20 | コメント (2) | トラックバック
2005年12月02日
髭めがね
長井秀和がお話させていただきます
carezzaの監督であり巨乳プロデューサーの野田義治社長
最近、自分のラジオに2週にわたってゲストで呼んだり、
TVでは自らがインタビュアーとしてインタビューしたり
何かにつけては近づいて来るんだ!気をつけろぉ!
そんな野田社長は、是ヲタなんだ!間違いない!
とまぁ、ラジオの週間野田義治のゲストに出たり、
BSフジのキックインガロッタスのインタビューに出たりと、
最近メディアへの進出が活発な是ちゃん。
そこにはいつも野田社長の影が・・・
おい髭、是ちゃんに手出すんじゃねーぞヽ(`Д´)ノウワァァン(マテ
投稿者 kashi : 23:59 | コメント (0) | トラックバック
2005年12月01日
自己分析
11/27に行ったミクサル支部対抗カップ。
フットサル初心者の自分がある程度動けて、
ある程度勝利に貢献できた部分もあった。
そのことに関していろいろ考えてみた。
たぶん、その一番の理由が、
自分のプレーしてたポジションがピヴォだったからだと思う。
ピヴォっていうのはサッカーでいうFWみたいな感じ。
よくよく思い返せば、
味方からのパスをもらってシュートにもっていくまでの時間が、
そこまで長くないためボールのキープ時間が短く、
あまり相手プレーヤーと絡むこともなかった。
自分がパスを受け取ってからの選択肢は「パス」か「シュート」の2択。
ピヴォっていうポジションから考えればその選択肢でいい気もするけど、
やっぱりドリブルで突破したりフェイントを混ぜたシュートとかもしたい。
これができなかったのは経験の浅さが原因だと思う。
自分の理想としては、
ピヴォではなくアラでプレーしてみたい。
シュートだけではなく、
パスでチャンスを作っていきたい気持ちは結構あったりします。
自分はシュートで点を取るっていうより、
アシストして点を取ってもらうっていう方が好きだったりしますw
ただ、現状ではアラでプレーするには実力・経験ともに不足。
もっと練習とかしてうまくなっていきたいですね。
投稿者 kashi : 23:59 | コメント (3) | トラックバック
2005年11月28日
目指すものは
ののちゃんのような瞬発力とムード、
是ちゃんのような視野の広いプレーとテクニック。
そして、どんなに体調が悪いときでも、
決して弱音を吐かず最後まで頑張ろうとする姿勢。
自分の信念を突き通すことのできる精神力。
これらを併せ持つようなプレーヤーになりたいと思う今日この頃・・・
投稿者 kashi : 23:22 | コメント (2) | トラックバック
2005年11月27日
フットサル
今日はミクサルの支部対抗カップに行って来ました。
自分は埼玉支部の埼玉1チームで出場したんですけど、
なんと予選リーグの3試合目で2点も入れちゃいました!
決めた瞬間ってなんともいえない嬉しさがありましたね。
ただ、他の試合では逆にチャンスを生かせなかったり、
課題はたくさんあったとおもいます。
そのへんは、練習とかをして
徐々に技術をつけていきたいなぁって思います。
さぁって、明日は筋肉痛が怖い怖い(汗)
投稿者 kashi : 23:59 | コメント (0) | トラックバック
2005年11月23日
足りないもの
フットサルに必要なものが大体揃いました。
靴は9月に買ってあります。
あと足りないものっていうのが・・・
体力と技術il||li_| ̄|○il||li
こればっかりはすぐには用意できないですねw
徐々に体力をつけながら、技術を向上させていきたいかな。
まぁ大学でどれくらい時間が取れるかわからないけど、
ちょくちょくやっていきたいかなぁって思います。
ちなみに、今週日曜はミクサルの支部対抗カップに行って来ますw
あぁー、足引っ張らないようにしないと(汗)
投稿者 kashi : 23:47 | コメント (0) | トラックバック
2005年11月20日
再始動
今日は東京国際女子マラソンがありました。
注目は、Qちゃんこと高橋尚子のマラソン復帰第一戦だということ。
2年前の東京国際女子マラソンで、
2着に敗れシドニー行きの切符を逃して以来のフルマラソン。
故障箇所も見つかり不安がある中スタートしたにもかかわらず、
35km付近でスパート、あとは突き放す一方でした。
なんか、ゴールが近づくにつれてこみ上げてくるものがありました。
無事ゴールしたあとの表情は、昔と変わらないQちゃんスマイルで、
チームQのスタッフも、小出監督もすごい嬉しそうでした。
ちなみに、この2年で日本の女子マラソン界に
たくさんの強豪選手が出てきたと思うけど、
自分は、今でも高橋尚子が日本の女子マラソンのトップにいると思うし、
世界で見てもトップクラスにいると思ってます。
この優勝で、北京五輪に向けていいスタートができたと思う。
さぁ、2年前から止まっていた時計は再び動き出した。
これからも頑張れ!Qちゃん!
投稿者 kashi : 23:51 | コメント (0) | トラックバック
2005年11月17日
ブランク
今日はSals主催の個人参加フットサルに行って来ました。
ってか、みんなめっさうめーうめーw
どの辺が初心者なんだよヽ(`Д´)ノウワァァン
周りがうますぎて、
自分なんて下から数えた方が圧倒的に早いくらいのレベルですよorz
でまぁ、5試合くらいやってシュート5・6本打ったんですけど、
決定力不足il||li_| ̄|○il||li
ってか、決めればめっさかっこいいヘディングシュートとかあったのに、
枠に入らずil||li_| ̄|○il||li
しかも、GKでスライディングしたときに脚すりむいた・゚・つД`)・゚・。
元々、野球で大きくすりむいた部分だけあって、
皮が薄くなってたのかなぁ・・・
で、家に帰ってみると、なんか脚の中指血だらけだし(汗)
もう左足ボロボロだお・゚・つД`)・゚・。
とりあえず、楽しかったです^^
得点には繋がらなかったけど、何回かは見せ場も作れたし、
数ヶ月ぶりに動いたことを考えればまあまあなのかな。
とりあえず、月末にはmixiでの試合もあるし、
どんどん頑張りたいと思いますw
投稿者 kashi : 23:59 | コメント (0) | トラックバック
2005年11月07日
お手紙
トップロードへ・・・
君を初めて見たのは4歳時(現在の3歳)の福寿草特別だったね。
そのときは3着に負けたけど、1着2着が超良血の馬だった。
特に2着のトゥザビクトリーは後にGI馬になったほどの馬。
そんな馬と僅差だった君に自分は可能性を感じた。
次は重賞初挑戦のきさらぎ賞だったね。
ここでも朝日杯2着のエイシンキャメロンが強敵だったけど、
君はみごと勝ってクラシックへ1歩進んだね。
前哨戦の弥生賞ではクラシック候補のアドマイヤベガの追撃を退け、
君は重賞連勝で本番に駒を進めることができたね。
そして皐月賞。
2番人気で臨んだ君の相手は、アドマイヤベガだけだと思ってた。
でもそれは間違ってて、本当の敵は大外から一気に強襲してきたね。
これが3強の誕生の瞬間だったのかもしれないね。
残念ながら3着に終わったけど、君の輝きは増す一方だったよ。
ついに日本ダービーにまで出走して君は、
なんとダービーで1番人気になったね。
でも、運命のいたずらは最後の最後で訪れたね。
直線で前にいた皐月賞馬テイエムオペラオーを抜いた瞬間、
誰もが君の優勝を疑わなかった。ただ一人武豊を除いて。
最後の最後で君は武騎乗アドマイヤベガに差し切られてしまったね。
あの時は本当に本当に悔しかったよ。
あの瞬間、武をベガをどれだけ恨んだことか。
でもこれが競馬。そう思うしかなかったのがまた悔しかった。
秋初戦の京都新聞杯。君はダービー馬を抑えて1番人気になってけど、
ここでもアドマイヤベガに惜敗してしまったね。
最後の1冠に向けて、視界は良好とはいかなかったね。
最後の1冠の菊花賞。ここ3戦勝ち星がない君は3番人気だったね。
でも、この3番人気が逆にプレッシャーを消したんじゃないかな。
このレースでのパフォーマンスは、
君の生涯成績の中でも本当にベストだったと思う。
あの日、あの瞬間、君が一番でゴール板を駆け抜けた姿は、
自分は一生忘れない。本当に本当に嬉しかった瞬間だった。
その後有馬記念では7着に終わったが、
歴戦の疲れと荒れた馬場を考えればそう悲観する結果じゃなかったかな。
でも、これから君の辛い1年が始まるんだよね。
年明け初戦を京都記念に選んだ君は順調に勝ち上がる予定だったのに、
テイエムオペラオーにそれを阻まれたね。
これが、オペラオーの1年の快進撃の始まりであり、
君の苦痛な1年の始まりでもあったね。
このレース以降、オペラオーに5連敗。
その影響もあってか、暮れは有馬記念に向かわずステイヤーズSに。
勝たなくてはいけないレースだったのに4着に敗れた君は、
そのまま有馬記念に向かうことになったね。
ただ一つ、今までとは違った形で。
その有馬記念、君の上にいたのは主戦の渡辺騎手じゃなくて、
ベテランの的場騎手だったね。
しかし、またもやオペラオーに苦汁を舐めされられる結果に。
この年、ライバルのオペラオーはGI5賞を含む8連勝。
君は7連敗。同期のライバルに大きく水を開けられる結果になっちゃったね。
心機一転、去年どおり初戦を京都記念にした君は、
3着と勢いを取り戻せなかったね。
ここでようやく、次走から渡辺騎手に戻ることになった。
そして阪神大賞典。
ここで君は今までの鬱憤を晴らすかのように走ったね。
結果は2着に8馬身の日本レコードの圧勝劇。
天皇賞に向けて、ようやく霧が晴れた瞬間だった。
この年のオペラオーは初戦の大阪杯で4着に敗れたため、
今度こそ君にチャンスがあると思った天皇賞。
しかし、当日発走直前に雨が降ってしまった。
そして、歴史は繰り返された。
秋初戦の京都大賞典。
ここで、思わぬアクシデントが君を襲ったね。
直線でステイゴールドと絡んでしまい転倒。
その影響で秋の天皇賞どころか、秋のローテが白紙になっちゃたね。
でも、次のレースで君の底力を見ることになったよ。
このまま秋は走らないと思ってた中、ジャパンカップに出走した君。
勝てはしなかったけど、アクシデント明けの3着には、
君の底力をまざまざと見せ付けられたよ。
暮れの有馬記念では、馬場が荒れてるのが苦手なせいか、
いいところがなく10着に終わったけど、
来年こそはっていう気持ちが強くなる一方だった。
年明けの京都記念、阪神大賞典を快勝し、
今年こそ念願の天皇賞制覇の思いが強くなってきた。
しかもオペラオーが引退した今、負けるわけにはいかない。
しかし、三度歴史は繰り返された。
3年連続同じような光景を見ちゃうと、
君にとっては3200mはちょっと長かったのかもしれないね。
秋初戦の京都大賞典も快勝し、
今年は順調に秋の天皇賞に向かうことができたね。
でもあと一歩のところで届かずに2着。本当に残念だった。
次のジャパンカップは10着に終わり、
ついに君が競馬場で走る最後のレースになったね。
ずっと苦手だった暮れの中山の荒れた馬場。
そしてやや重の馬場状態。
でも君は最後の最後で4着と頑張ってくれたね。
そして君は現役を引退し、
種牡馬として第二の生活を始めたね。
そんな中、君と初めて対面したのが2003年の8月末だったね。
ちょうど食事中っぽかった君は、なかなかこっちに来てくれなかったけど、
君の綺麗な栗色の毛色は忘れないよ。
そして今日2005年11月7日、君は遠くに旅立ってしまったね。
その旅立つ先でもまた走ったりするのかな。
でも君なら絶対1番早く走れるよ。
その新しい地から、311頭の君の子供たちを見守ってあげてね。
自分も君の子供たちを君と同じくらい応援するから。
君の子供たちが、君が勝てなかったダービーを勝つ日を夢見て。
自分は君に出会えて本当によかったよ。
いままで本当にありがとう。そしてお疲れ様。
投稿者 kashi : 21:53 | コメント (0) | トラックバック
お別れ
このニュースを聞いて、本当にショックを受けました・・・
自分の大好きだった馬が、こんなに若くしていなくなるなんて・・・
自分がこの馬に出会わなければ、
競馬をここまで好きになってたかわからなかったと思う。
この馬がいたからこそ、競馬の面白さ、
嬉しさ、辛さを知ることができたのだと思う。
自分は誰がなんと言おうと、
トップロードが3強の中で一番強かったと思うし、
トップロードの現役中、どの馬よりも強かったと思ってます。
本当にありがとう。そして本当にお疲れ様。
トップロードが叶えることができなかった日本ダービー制覇。
その夢は残された311頭の子供に託し、
その瞬間を今から心待ちにしてます。
投稿者 kashi : 21:44 | コメント (2) | トラックバック
2005年10月31日
何年ぶり
10月に行われたスポーツでは、
たくさんの記録が生まれたとともに、
「何年ぶり」という文字も飛び交ったと思います。
特に数十年ぶりっていうのが多かったと思いますね。
思い出してみると・・・
・26年ぶり5位確定…堀内巨人にまたも“不名誉”記録
・“鬼門”ナゴヤドームで全敗…広島が12年ぶりの最下位
・おめでとう燕・青木!イチロー以来2人目、セ界初200安打(11年ぶり)
・ロッテ31年ぶり感動V!運命の10・17にボビーが舞った
・ファンと一体!古田スワローズ!29年ぶり選手兼任監督誕生
・ロッテ・今江MVP!三塁手ではミスター以来35年ぶり
・ボビー・ロッテ完全V!虎を圧倒!1度もリード許さず4連勝(31年ぶり)
・88年越しの歓喜!井口“魔球”制しWソックス突破一番乗り
・井口、歓喜!!Wソックス46年ぶりア・リーグV
・“呪い”よさらば!ホワイトソックス88年ぶり世界一奪回
・ユタカも感激!ディープ21年ぶり無敗3冠を達成
ほんとたくさんの記録が生まれたんですね^^
特に野球界が多かったみたいですね~
投稿者 kashi : 23:59 | コメント (0) | トラックバック
2005年10月23日
トリプルクラウン
今日は3冠レースの最後の1冠、菊花賞。
競馬をよく知らない人でも、
ディープインパクトという馬を知ってる人は多いはず。
それくらい日本中話題をさらっていったディープインパクトが、
ついに無敗の3冠に挑戦しました。
そして、11年ぶりの3冠馬に。
さらには、ルドルフ以来の21年ぶりの無敗の3冠馬に輝きました。
自分はTVで見てましたけど、本当に鳥肌が立つレースでした。
馬名そのままに、京都競馬場、
そしてこの瞬間を目撃した人全員が衝撃を受けたことだと思います。
ディープの強さには、ただただ脱帽するのみでした。
そしてこの歴史的瞬間を目撃できたことを、
一競馬ファンとして本当に嬉しく思っています。
これで3歳の頂点に立ったディープインパクト。
次の目標は古馬を叩いての日本競馬の頂点に。
そして、世界へ・・・夢は広がるばかりです。
おめでとう!ディープインパクト、そしてディープの関係者の方々。
だけど、戦いはまだまだ終わらない。
ディープよ、次はどんな歴史を作っていくんだい?
投稿者 kashi : 22:37 | コメント (2) | トラックバック
2005年10月18日
ルール
今年のパ・リーグも1位通過したソフトバンク。
しかし、2年連続プレーオフで敗れる結果に。
こうなると、現行のルールでは納得いかない部分も多いでしょう。
アドバンテージがもらえる5ゲームに2年連続0.5ゲーム足りなかったため、
アドバンテージを得ることができなかった。
このアドバンテージがあったら・・・と思う人も少なくないと思います。
となれば、来年のプレーオフのルール改正は大いにあると思うんですよね。
たとえば・・・
・1位には無条件でアドバンテージとして1勝+4試合ホームゲーム
・2位、3位は勝率5割以上でない場合、プレーオフの権利を剥奪
・2位と3位との対戦は、現状どおり2位ホームでの3試合
プレーオフ自体は、すごい盛り上がってるし、
なくさない方がいいとは思うんですけど、
さすがに2年連続同じような光景を見ちゃうと、
ルール改正は必要なのかなぁって感じますね。
セ・リーグでもプレーオフの話がちらほら出てますけど、
セ・リーグはセ・リーグで今までどおりでもいいと思いますね~
なんでもパ・リーグの真似をすればいいってわけじゃないですしね。
投稿者 kashi : 23:59 | コメント (0) | トラックバック
2005年10月17日
スポーツの秋
今シーズンもパ・リーグのプレーオフが熱い!
火傷するくらい、いやそれ以上に熱い!!!
ってことで、第5戦までもつれにもつれたプレーオフ第2S。
ソフトバンクに2点先制されたロッテが終盤に逆転し、
最後は、第3戦で4-0からひっくり返されサヨナラ負けの原因を作った、
小林雅が今度はきっちり抑えてロッテが優勝!
試合のターニングポイントとなったのが、
7回裏2アウト2塁でのロッテ早坂のファインプレー。
抜けてれば1-3になるピンチを切り抜けたのは大きかった。
やっぱり、野球は守備からですよ。
守備のリズムが攻撃のリズムを生むんですよ。
どっかの球団にズバッと言ってあげたいですねw(マテ
千葉ロッテマリーンズ、本当におめでとう!
次は日本一をかけて阪神と勝負!
っていうか、
このプレーオフをVTR見ながら誰かと討論してみたいなぁw
投稿者 kashi : 23:19 | コメント (0) | トラックバック
2005年10月16日
今期終了Vol.3
すいません・・・長すぎました(苦笑)
ってことで、最後のまとめに・・・(汗)
大きくレギュレーションを変えた今年のF1。
中でもタイヤで大きく苦しんだのがフェラーリ。
去年までの強さが嘘のような苦戦ぶり。
これが今年のF1を面白くしたのかもしれない。
しかし、ミハエルの腕はいまだ健在。
泥沼の状態の中、コンストラクターズ3位にいるのはミハエルの腕のおかげ。
マシンとタイヤがよくなれば、来年の巻き返しは十分ある。
そして、若手同士のチャンピオン争いも大いに沸いた。
速さだけならライコネンのほうが圧倒的だったが、
レースを制するには信頼性が重要なことが思い知らされる1年だった。
そしてトヨタの大躍進は、ここまで予想することができなかった。
まさか表彰台に5回も乗るとは思えなかった。
そして、ベルギー、日本と優勝を予感させる走りさえあった。
来年も今年以上の結果を期待したいし、実現できると信じてる。
そして、散々な1年だった琢磨。
コースオフ、クラッシュが多々あったが、今年の収穫は・・・なかった気がする。
ついにはBARのシートさえ失う結果に。
来年、ホンダの新しいチームに移籍という噂が流れているが、
もし、来年もF1で走って結果が残せなかった場合、
琢磨に未来はないと思うくらい、今期の代償は大きい。
とりあえず、ルノーとまゆげ、おめでとう。
そして、F1にかかわった人たちみなさんお疲れ様でした。
投稿者 kashi : 23:59 | コメント (0) | トラックバック
今期終了Vol.2
あまりに長かったので、前後半分けましたw
それでは、後半戦を振り返りましょう。
フランスGP
予選ではトゥルーリが久しぶりのフロントロウに。
そして、琢磨が今期ベストの5番手スタート。
レースでは、やはりレーススピードに欠けるトゥルーリの影響で、
トゥルーリ以下が数珠繋ぎ状態に。
結局、トゥルーリは5位フィニッシュになったが、
7位ラルフとともにダブル入賞となった。
優勝はアロンソ、2位ライコネンの若手2人に3位ミハエルとなった。
イギリスGP
予選8位の琢磨に信じられない出来事が起こる。
オープニングラップ後、グリッドに着く際になぜかキルスイッチを押すというわけわからんことを。
結局琢磨はピットに戻り、ピットスタートに。
レースはまたもやトゥルーリが渋滞の原因を作る結果に。
中盤戦に来て、今年のトヨタの課題が浮き彫りになった。
モントーヤがマクラーレンの地元で優勝を飾る。
ライコネンがグリッド10番手降格にもかかわらず3位と奮闘を見せた。
ドイツGP
PPはライコネン。スタートから逃げるが、またしてもライコネンに不運が。
トップ快走中にトラブルが起きてリタイアに。
今年のライコネンは速いが運がなかった。
結局優勝はアロンソ。2位にモントーヤ、3位にバトンが入り、
BARは今年初の表彰台獲得。
琢磨はスタート直後の1コーナーの接触の影響で12位完走。
ハンガリーGP
ついにミハエルが今季初のPPを獲得。
トヨタ勢も3番手5番手の絶好のポジションからスタート。
レースは1周目からクラッシュなどがあり波乱のスタートに。
ミハエルがトップを快走も、ピット戦略でライコネンがトップ浮上。
結局そのままフィニッシュ。そして3位にはラルフが入る。
これで、ラルフはトヨタ移籍後初の表彰台に。
後半戦に入ってからの表彰台は大きな収穫だと思う。
そして、琢磨も8位入賞で念願のポイント獲得。
トルコGP
今年初開催のトルコGP。
コース形状が難しく、予選でコースオフが目立つ中、
琢磨はなんとアタック中のウェバーを邪魔したとしてタイム取り消しに。
そろそろチャンピオン争いも終盤に。
今年はライコネンとアロンソの一騎打ちに。
速いがトラブルの多いライコネン、確実な走りで着実にポイントを重ねるアロンソ。
ここ数年、ミハエルが座り続けた王座に、今年は若手2人が挑む。
26ポイント差で追うライコネンにとって、モントーヤの援護が必要な中、
トップにライコネン、2番手モントーヤでレースが進むが、
レース終了間際に、モントーヤが周回遅れを絡んでリタイア。
結果、アロンソが2位に入り、2ポイントしか差が縮まらなかった。
イタリアGP
フェラーリ地元のイタリアながらも、フェラーリ陣営は弱気のコメント。
予選はマクラーレンのフロントロウ独占、そして琢磨が5番手からスタート。
しかし、ライコネンはエンジン交換によって11番手スタートに。
今年のライコネンは呪われてるかのようにエンジントラブルが付きまとう。
レースは、モントーヤがアロンソを抑えて優勝も、ライコネンが4位のためポイント差が27に。
そして、ついにミハエルの優勝の可能性が消え、今年のチャンピオン争いから静かに去った。
ベルギーGP
今年のスパはタイヤ選択で大きく結果が分かれるレースになった。
レースはフィジコがクラッシュしてSCが入る。
そのとき、トヨタのトゥルーリはドライタイヤを選択した。
しかし、まだ路面が濡れている状態で、結局再びピットインしタイヤを履き替えるはめに。
レース中盤、ラルフがトップのモントーヤを追い詰める。そしてラルフはピットへ。
ここでトヨタが選択したタイヤはドライだった。
ドライで走れれば優勝できる状況に、トヨタはチャレンジをした。
結果はドライはNGでラルフはスピンし、再びピットに戻るはめに。
しかし、優勝できるチャンスにチャレンジしたトヨタは、
明らかに去年とは違うチームへと進化していった。
レース中盤に1コーナーでミハエルに琢磨が突っ込む。
全世界中継において、琢磨はミハエルに叩かれるシーンが映る。
レース終盤、1・2体勢のマクラーレンだったが、
2位走行モントーヤがトルコ同様、周回遅れと接触、リタイアに。
結局、ライコネンが優勝、2位にアロンソという結果に。
新チャンピオン決定は、次戦に持ち越されたが、ライコネンの不利な状況は続く。
ブラジルGP
史上最年少チャンピオンの決定するかどうかのなか、
アロンソが見事PPを獲得。追うライコネンは4番手スタートに。
レースはSCが入る中、マクラーレン勢が1・2体勢を築くも、3位にはアロンソが。
結局、アロンソが3位フィニッシュし、史上最年少チャンピオンが誕生した。
圧倒的な速さはなかったが、堅実な走りがアロンソをチャンピオンに導いた。
逆にライコネンは、速さはあったが信頼性に欠けたのが痛かった。
日本GP
琢磨凱旋のGP。
天候にも助けられ、ラルフがPPから、琢磨は5番手からスタート。
しかし、スタート直後、鈴鹿全体がため息をつく出来事が起こる。
琢磨が1コーナーでコースオフ。大きく順位を落とす。
ラルフは3ストップ作戦のため1周目から2番手以下を大きく引き離すが、
モントーヤのクラッシュでSCが入り万事休す。
そして、ピットスタートのトゥルーリはシケインで琢磨に突っ込まれリタイア。
しかし、ライコネンの熱い走りに鈴鹿は大いに沸き、
ついに最終ラップの1コーナーでフィジコを抜きトップに。
17番手から16台を抜くという驚異的な速さで鈴鹿を制した。
そして琢磨は、シケインの追突の代償が大きく失格になった。
中国GP
今期最後のGP。
たくさんものがこの中国GPを最後に去っていく。
ザウバー、ジョーダン、ミナルディのチーム。そして琢磨はBARから。
このGPの見所はコンストラクターズ争い。
2ポイント差で追うマクラーレンと、逃げるルノーの戦い。
レースはスタート前にミハエルとアルバースがクラッシュする波乱の中スタート。
アロンソが好スタートで逃げる中、フィジコがマクラーレン2台を抑えるすばらしい仕事ぶりを見せる。
琢磨はすばらしいスタートに見えたが、あれは明らかにジャンプスタート。
ドライブスルーペナルティを受け、最後方まで後退。
しかし、レースは波乱含みで、縁石の排水溝が開き、モントーヤがマシンにダメージを負う。
その影響でSCが入り、トップ独走だったアロンソのマージンが消える。
そしてなぜかSC先導の中、ミハエルがコースアウト、リタイア。
今シーズンを象徴してるかのようなGPだった。
SCが入った後、カーティケヤンが単独クラッシュし、再びSCが入る。
その結果、アロンソ、ライコネン、フィジコの順でレースが進む。
しかし、すんなりレースは終わらず、フィジコにドライブスルーペナルティが。
その結果、4位走行のラルフが3位に浮上。
結局、そのままレースが終了し、ルノーがコンストラクターズも獲得。
トヨタは5度目の表彰台で、今年の飛躍の年を終えた。
長い・・・長すぎる・・・
1レースごと振り返るんじゃなかった・・・orz
まだ今シーズンのまとめ書いてないし・・・(苦笑)
投稿者 kashi : 23:59 | コメント (0) | トラックバック
今期終了Vol.1
今日の上海GPで今年のF1が終わりました。
例年以上に、いろんなことがあった今年のF1。
簡単に振り返ってみたいと思います。
オーストラリアGP
大きくレギュレーションの変わった今年のF1の開幕戦。
なんとトヨタのトゥルーリがフロントロウからのスタート。
結果は9位だったが、今年のトヨタの躍進を予感させる走りだった。
優勝はフィジコ。しかし、これ以降不運がフィジコを苦しめることに。
昨年圧倒的な力を見せ付けたフェラーリは、ミハエルがリタイア、バリが2位と、
まずまずの結果に見えたが、徐々に今年のマシンの弱さが露呈していくことに。
マレーシアGP
今回もフロントロウからスタートのトゥルーリ。開幕戦がフロックでないことを証明。
その結果2位となり、ついに念願の表彰台に。
このときは友人の死もあり、騒がずに表彰台を去る。
優勝はアロンソ。ルノーが2戦連続で勝利した。
一方、フェラーリはミハエルの7位がやっと。苦悩の1年が始まる。
バーレーンGP
予選の結果から見ても好調なルノー。
そして、ついにフロントロウには皇帝ミハエルの姿が。
ついにフェラーリ復活か・・・と思いきやコースアウト後リタイアに。
それに代わって2番手に浮上したのがトゥルーリ。
なんと2戦連続で2位表彰台に。
ラルフの4位と合わせて、今年のトヨタは何かが違うことがわかる。
優勝はまたしてもポールトゥウィンのアロンソ。
サンマリノGP
1列目にはライコネンとアロンソと、今年を引っ張ることになる若い2人が。
今回は琢磨も6位スタートと絶好のポジションに。
レースはトラブルでライコネンがリタイアしたあと、
14番手スタートのミハエルが怒涛の追い上げを見せる。
気づけばアロンソの真後ろについていたが、
抜きにくいコース特性を活かしアロンソが3連勝を飾る。
ミハエルも今年初の表彰台に上がり、復活を予感させた。
このGPにて、今年最初の大きな事件が起こった。
BARが燃料タンク問題で失格に。しかも2レースの出場停止に。
スペインGP
ライコネンが2連続のPPからスタート。
トヨタ勢も4位5位と絶好のポジションからスタート。
レースはライコネンがポールトゥウィンで優勝。
地元アロンソは2位フィニッシュ。
トゥルーリが3位、ラルフが4位とトヨタ勢もすばらしい結果を残す。
復活を期待されたミハエルはパンクの影響でリタイア。
モナコGP
PPは3戦連続ライコネン。
レースは大荒れに。
ライコネンが逃げるが、途中アルバースのスピンがありSCが入ることに。
これに巻き込まれたのがミハエル。フロントウィングを破損しピットに。
2番手走行のフィジコのペースが上がらず、数台が団子状態で走行。
そこでトゥルーリがローズヘアピンでインからフィジコを差す。
この熱い走りで2位に浮上したが、その代償は大きくマシンにダメージを負う。
結果的には10位になったが、このアグレッシブな走りは今年のトヨタを象徴してる気がした。
優勝はライコネン。2連勝を飾る。
ヨーロッパGP
このGPから予選方式が土曜の一回のみに変更される。
自分的には12周でベストを出す昔の方式のほうが好きだなぁ。
そんな中、PPはハイドフェルド。
レース復帰のBAR勢は後方から巻き返しを図る。
レースはスタート直後の1コーナーで多重クラッシュの大荒れに。
トヨタのトゥルーリはいいポジションを走るもずるずる後退。
予選は速いが、レーススピードが上がらないのがもどかしい。
そして、ドラマは最終ラップに起こる。
トップ快走中のライコネンが、タイヤにフラットスポットができてマシンが大きく振動する。
そのダメージがついに出て、最終ラップの1コーナーでサスペンションが大破。
結局、リタイアに追い込まれ、代わりに優勝したのがアロンソ。
このライコネンの不運はチャンピオンシップ争いに大きく影響した。
カナダGP
ミハエルが2番手スタートから、ルノーのトラブルにも助けられて2位フィニッシュ。
優勝したのは、前戦の不運から立ち直ったライコネン。
フェラーリは今年初のダブル表彰台に。
レース中、1位走行中だったモントーヤはピット信号無視で失格に。
琢磨はリタイア。まだ今期ポイントがない状態。
アメリカGP
ラルフがクラッシュする中、ついにトヨタにPPをもたらしたトゥルーリ。
決勝に期待を持たせたが、今期最大の出来事が起こる。
ラルフのクラッシュで、ミシュランタイヤの安全性が問題になり、
なんとミシュラン勢はオープニングラップで全台ピットに。
グリッドに残されたのはBS勢のフェラーリ、ジョーダン、ミナルディの6台。
結局、フェラーリが1位2位、ジョーダンのモンテイロが3位に。
今季最大において、F1史上最悪のGPとなった。
ようやく前半戦終了・・・
ってか、長い・・・長すぎる(汗)
って言うわけで、2本に分けますww
投稿者 kashi : 23:34 | コメント (0) | トラックバック
2005年10月09日
F1の旅(2日目)
さぁさぁ、これから鈴鹿劇場がはじまるよ~
「あらすじ」
前日、雨に助けられながらも地元日本でPPを獲得したラルフ。
さらには、相性のいい鈴鹿で5番手スタートとなる琢磨。
2番手のバトンとともに、ジャパンパワー全開の予選結果だった。
こうなると、表彰台はおろか、優勝さえ見えてくる。
さて、決勝の行方はいかに・・・
第一話「初PPからのスタート」
ラルフがPPを取ったことで、トヨタにとっては今年のアメリカGPのトゥルーリに次ぐ2回目のPP。
しかし、アメリカGPはタイヤ問題もあってスタートできず。
この鈴鹿がPPからの初スタートになった。
さぁ、PPからどんなドラマを演出してくれるのか。
第二話「夢散る1コーナー」
F1日本GPスタート。
PPのラルフは無難なスタートで1番手で1コーナーへ。
2番手スタートのバトンはスタートミスで後方に。
我らが琢磨は・・・いない!?
と、そのときコースアウトしてる2台が見える・・・
バリチェロと・・・琢磨だった・・・
スタンド、そしてサーキット全体から、大きなため息が漏れる。
この時点で、琢磨の日本GPは終わった。
第三話「歯車が狂った瞬間」
PPからラルフは飛ばしに飛ばした。
これは明らかに3ストップ作戦。
1周目で2番手のフィジケラに2秒の差をつけた。
このまま突き放せば、優勝の可能性もあると思われた瞬間、
突如、レースの歯車が狂いだした・・・
1周目でモントーヤがクラッシュした影響でセーフティカーがコースに。
この時点で、今まで築いてきたアドバンテージがゼロに。
こうなっては、3ストップのメリットはまったくなくなってしまう。
無常にも5周もセーフティカー先導でレースが進み、
ラルフもこの時点で優勝から大きく遠のいた。
第四話「衝突」
コースアウトの影響で、琢磨は18番手、バリチェロが19番手を走行。
ピットスタートのトゥルーリが17番手を走行。
そして10周目に悲劇が起こる。
シケインにて、琢磨がトゥルーリに突っ込んでしまう。
結局トゥルーリはマシン大破でリタイアに追い込まれた。
琢磨は特にマシンに影響はなく、そのままレースを続けることに。
この出来事が、後々琢磨に非情な結果を突きつける。
第五話「若手VS帝王」
琢磨の優勝がほぼなくなった今、
観客の視線を釘付けにしたのが、ライコネン&アロンソVSミハエル。
ライコネンやアロンソがバックストレッチでスリップに入り、130Rで一気に近づき、
シケインで抜かそうとするが、ミハエルが粘る粘る。
いくら今年のフェラーリが強くなくても、そう簡単に抜かせないのが帝王の意地。
アロンソに一度抜かれるも、ピット作業で抜き返すが、
その後、ライコネンに抜かれ、再びアロンソにも抜かれる。
やはり今年のマシンでは、ミハエルの腕をもってしても、粘りきることはできなかった。
第六話「伝説」
レースも終盤に。
もうそろそろレースの流れが落ち着くかと思ったら、
この男がそうはさせなかった。ライコネンだ。
17番手スタートから、残り7周で気づけば2番手に。
さすが今年のマクラーレンは速いなぁっと思ってると、
トップのフィジケラとの差はどんどん詰まっていく。
しかし、残り周回は着実に少なくなっていく。
そして最終ラップ、伝説は作られた。
ホームストレートでスリップに入っていたライコネンが1コーナー入り口でフィジケラと並ぶ。
そしてアウトから一気に抜き去った。
この瞬間、サーキット全体がこの日一番に沸いた。
そして、ライコネンはトップになりフィニッシュ。
16台を抜き優勝するという伝説を築いたのである。
最終話「激戦の果てに」
結局、ライコネンが優勝、2位にはフィジケラ、3位はアロンソだった。
17番手スタートのライコネンが優勝し、16番手スタートのアロンソが3位と、
後方からの追い上げが目立つGPでした。
ラルフは作戦が思うように行かずに8位。
ミハエルは14番手から7位フィニッシュ。
そして琢磨は・・・
トゥルーリとの接触のペナルティとして失格に。
琢磨にとっては、悪夢のような日曜日だったのではないか。
そして、この結果にはトヨタ陣営、トゥルーリが不快感をあらわにした。
トゥルーリは「F1界から追放しろ」まで言うほど。
琢磨をとりまく状況が刻々悪くなっていく中、
来年に向けてどうアピールしていくか・・・
今年最後の中国GPにすべてがかかってる。
投稿者 kashi : 23:59 | コメント (0) | トラックバック
2005年10月08日
F1の旅(1日目)
一回書いた日記を間違って消しちゃったので、
さらに簡潔に書きますorz
雨の中の鈴鹿だったけど、
そのなかでもラルフが見事PPを獲得してくれました。
残念ながらトゥルーリは第一セクターはマイナス表示で来てたんですけど、
テグナーでスピンしちゃってノータイムに・・・残念です。
やっぱり、トゥルーリにはTF105Bはまだしっくりきてないみたいですね・・・
琢磨は見事5番手を確保。
明日の決勝は例年通り期待できそうですね^^
さて、アメリカGPではトゥルーリがPPを取りながらも、
タイヤの問題でスタートできませんでした。
しかし、今回はきちんとスタートできるはず。
そうなれば、表彰台はもちろんのこと、
君が代を聞けるチャンスだってあるはず。
表彰台目指して頑張れ!ラルフ!
後方からの巻き返し期待してるぞ!トゥルーリ!
そして、日本の期待を背負って、
頑張れ!Panasonic TOYOTA Racing!
投稿者 kashi : 23:59 | コメント (0) | トラックバック
2005年10月07日
旅
しばらく旅に出ます・・・
探さないでください・・・
ってことで、F1日本GPを見に、三重県鈴鹿まで行って来ますw
とりあえず、宿がない状態ですけど、なんとか頑張っていく予定ですw
必要なものも揃ったし、あとは家を出て無事向こうに着くだけ。
TOYOTA、そして琢磨のジャパンパワーの活躍を信じて、
決戦の地、鈴鹿サーキットへ向かいます。
投稿者 kashi : 18:34 | コメント (2) | トラックバック
2005年10月06日
レイン
今週末は鈴鹿でF1があるんですけど、
どうも週末は天気が崩れるみたいです(汗)
今の予報状況だと、
予選開始あたりに雨が降って、
決勝はスタートあたりには晴れてそうな感じですね。
雨嫌だなぁ・・・一昨年行った時も予選で大雨だったしorz
雨だとBS勢の方が有利かなぁ・・・
ただ、スタート順が中盤なトヨタ勢や琢磨は、
雨のタイミングがうまく合えば、
予選で一気に前にいけるかも知れないですね。
まぁ、やっぱり雨よりは晴れの方がいいんで、
ぜひとも晴れて欲しいですね。
投稿者 kashi : 22:59 | コメント (0) | トラックバック
2005年09月20日
いくつかの道
どうも明日、BARのバトンが残留会見をする噂が出ています。
そうなると来年のBARはバリとバトンに。
ここで問題なのが琢磨の去就。
バトンが残留することで、BARでのドライバーの可能性は0に。
さて、琢磨の来年への選択肢は・・・
1.BARのテストドライバー
2.他チームへの移籍
3.日本のレースに参戦
1の場合、バリとバトンのどちらかがいなくならないと、
レースドライバーに昇格はできない。
年齢的にもバリの方と交換の可能性が高いが、
フェラーリから取ってきたドライバーを1年で手放すとは考えられない。
そうなると、長期でのテストドライバーの可能性も出てくる・・・
2の場合、他チームに移籍できる可能性としては、
ジョーダン、ミナルディなどの下位チームになるとおもう。
琢磨としては勝てるチームにいたいっていう気持ちがあるはずだから、
中堅チームくらいじゃないと移籍の可能性はないかも。
3の場合、日本のレースで活躍できる可能性は大いにあると思うけど、
日本に戻ったら二度とF1には戻って来れないと思う。
いい例が、高木虎之介。
F1からFポンに戻ってきて、圧倒的な力を見せつけ優勝。
CARTに参戦してF1復帰を狙うも失敗。
現在は監督兼ドライバーとしてFポン参戦中。
できれば選択して欲しくない道。
むぅ・・・要はあれだな・・・
バトン空気読めヽ(`Д´)ノウワァァン
投稿者 kashi : 23:59 | コメント (0) | トラックバック
2005年09月12日
ポカリ
上の画像は国際映像でミハエルが琢磨を叩いてる場面です。
セーフティカーがどいて再スタート後の1コーナーで、
琢磨がミハエルに突っ込んで、ミハエルがぶちぎれたあとの映像です。
このGPを見ていろんなことを思いました。
まず、トヨタ。
初優勝に向けて勝負に出た勇気を褒めるべきなのか
状況判断を誤ったピット戦略の薄さを嘆くべきなのか・・・
確かにもしあのタイミングでドライで走れたなら、
トヨタの初優勝はあったかもしれない。
ただ、あそこで表彰台狙いでインターミディエイトにしていれば、
表彰台の確率はかなり高かったはずです。
結果論から言えば、このGPではドライはNGでした。
ただ、このチャレンジは今後に繋がると思います。
ラルフがトップのモンちゃんを追い詰めていた数周は、
今年のトヨタのF1で一番興奮したシーンでした。
でもって、BAR。
レース序盤は、琢磨の方がバトンよりもよかったです。
気づいたら6番手まで上がってきて、今回はいけるのかなぁと思った矢先に、
上に書いたようなクラッシュをやっちゃいました・・・
対するバトンは、するすると順位を上げ、気づいたら3位フィニッシュ。
このGPで、来年の琢磨のシートが絶望的になった気がします。
相変わらず琢磨は1コーナーでのクラッシュが多いと思います。
アグレッシブっていえば聞こえはいいけど、要は本人のミス。
っていうか琢磨、SuperH2OのCMまでにコースに残ってることが少ないんですけど・・・
なんかこのCM呪われてるんじゃないのか・・・
さてさてマクラーレン。
やはり速さはNo.1。でも運がない。
今回も周回遅れのウィリアムズのピッツォニアに引っ掛けられてモンちゃんリタイア。
せっかく2位走行でライコネンの援護してたのに、
前GP同様、アロンソに2位を献上。
これじゃぁねぇ・・・モンちゃん、もうちょっと集中力持とうよ・・・
ライコネンは間違いなくチャンピオンにふさわしい走りをしてるのは誰が見ても明らか。
あとは運さえ味方についてくれれば・・・って感じですかね・・・
最後にルノー。
フィジコは残念でしょうがない。それよりも無事で何よりだと思う。
アロンソはなんであんなにコメントが保守的なんだろう。
自分が優勝しなくてもライコネンがリタイアしてくれれば・・・って、
お前勝つ気あるのかとゆいたいです。
レースでも無理せずポイント狙いの走行。
で、タナボタで2位になったって感じ。
確かに、堅実な走りをしている結果といえばそうだし、
運も実力のうちといえばまったくもってその通りなんですけど、
まあ、自分はこんな考えがよわっちぃ眉毛に
チャンピオンはふさわしくないと思ってるんですけど、
どうも、次のブラジルGPで決まりそうな感じらしいです・・・
投稿者 kashi : 20:32 | コメント (0) | トラックバック
2005年09月03日
奪取!
ついにガンバが鹿島を抜いて単独首位に!
このまま突っ走れば念願の初タイトルに。
いやぁ、今年はナビスコ杯も決勝進出に大手をかけてますしね。
ただ、ナビスコは毎回準決勝で敗退してるんですよねぇ・・・
今年こそは決勝まで行って欲しいですね。
話はリーグ戦に戻って、
鹿島との直接対決を落とさず、今の調子で勝って行けば大丈夫でしょう。
大黒が若干得点のペースが落ちてきたけど、
アラウージョがバンバン得点とってくれてるからね。
この勢いそのままにリーグ戦も突っ走って欲しいです^^
そんなガンバの本拠地大阪に、明日行って来ますw
投稿者 kashi : 22:28 | コメント (0) | トラックバック
2005年08月20日
チャレンジ
今日は大学でフットサルをやりました~
自分としてはいくつか納得のいくプレーができた反面、
まだまだうまくボールをキープできなかったり、
うまくシュートできなかったり、状況が思うように読めなかったり。
頭の中ではできそうなんですけど、体がついてこないんですよねw
まだまだ練習しないとダメですねw
ただ、ここ最近、動画とかガッタスの練習を見てたので、
友達に少しうまくなったと言われました。
ちょっと嬉しかった感じですw
とりあえず今後の目標としては、
リフティングをうまくなりたいなぁって思ったりします。
実はリフティングうまくできないんですよねw
とりあえずは10回くらいを目標に、
徐々に目標を高くしていきたいと思いますw
そのまえに、ボール買わなくちゃw
あと、シューズも買いたいなぁって思いますね。
さすがにいつも履いてる靴でやってると、
あっという間にダメになりそうで(汗)
投稿者 kashi : 23:29 | コメント (2) | トラックバック
2005年08月08日
勢いだけじゃダメ
今日、埼玉県代表の春日部共栄が、
ドラフト候補揃いの大阪桐蔭と試合をしました。
結果は7-9で負けたんですが、うーん・・・
点を取った後に取られるのはよくなかったなぁ。
突き放せなかったのが敗戦に繋がったのかな。
で、あと藤代‐柳川の試合なんですけど、
サヨナラの場面で、一気に決めたいのはわかるけど、
状況判断を間違うのはよくない。
高校野球のプレーって結構勢いで突き進むような場面が見られると、
自分は思うんですよね。
例えば、今日みたいな3塁コーチの判断ミスや、
外野が無理にボールを取りに飛びついて後逸して、
シングルヒットやツーベースがスリーベースやランニングHRになったり。
ハイリスクじゃ試合には勝てないと思うんですよね。
もちろんローリスクでも勝てないわけで。
そのへんのさじ加減ができるチームが
やっぱり勝ち上がっていくんですかね。
自分は高校野球みたいながむしゃらなプレースタイルよりは、
プロのどしっと構えたプレースタイルの方が好きですね。
ってか、高校野球は制約が多すぎて余り好きじゃないです(汗)
投稿者 kashi : 23:38 | コメント (0) | トラックバック
2005年08月01日
跳ね馬の翼
ハンガリーGP予選にて今シーズン初のPPを手にしたミハエルが、
決勝もタイヤのパフォーマンスに悩まされながらも2位表彰台に。
優勝は圧倒的な速さのライコネン。3位はトヨタのラルフ。
さて、粘りの走りで2位になったミハエル。
この結果を見て、フェラーリ復活と見るかどうか。
自分的にはまだまだの気がする。
やはり、まだミシュランタイヤとのパフォーマンスの差がある気がする。
タイヤ性能で勝つには、ブリヂストンがミシュラン以上のタイヤを作るか、
雨のGPを祈るかのどちらかだと思う。
ドライでは分が悪くても、レインならまだアドバンテージはある気がする。
今回ライコネンが勝って、チャンピオンシップ争いが面白くなった。
各ドライバーに対する自分的な寸評は・・・
アロンソ
確かに今シーズン6勝と波に乗っているように見えるが、
実はライコネンのリタイアに助けられての勝利が多い。
ハンガリーGPでは、1周目のアクシデントで、レースを諦めたが、
これが、ライコネンやミハエルなら1ポイントは取っていた気がする。
余裕を見せつけながら、徐々にプレッシャーに押しつぶされていっている。
予選でのミスもプレッシャーからだろう。
運がなくなった時、本当にアロンソは勝ち続けられるのだろうか?
自分はアロンソのワールドチャンピオンはないと思う。
ライコネン
今年のワールドチャンピオン最有力候補。
不運なエンジン交換での予選グリッド後退や、
トラブルでいくつかの勝利を棒に振っているが、
速さはNo.1であるのは一目瞭然。
これからトラブルでポイントを失っていかなければ、
十分チャンピオンになる可能性は高い。
ミハエル
不調不調と言われながら、実はライコネンとそうポイントは変わらない。
ミハエルが8度目のチャンピオンになる条件は、
一刻も早くタイヤのパフォーマンスを上げること。
ドライバーの腕はぜんぜん錆付いていない。
タイヤ次第では、一気に勝ち続ける可能性もある。
トゥルーリ、モントーヤ
さすがに、チャンピオン争いに加わることはできないが、
コンストラクターズの順位に大きく関係する争いになることは間違いない。
投稿者 kashi : 15:46 | コメント (2) | トラックバック
2005年07月30日
フットサル
フットサルの試合を見るたびに思うんですけど、
ちょっと本格的にやりたいかなぁって思うんですよね。
大学でもちょこちょこっとはやってるんですけど、
結構不定期なんですよね^^;
ちょっとボールでも買って練習してみようかしらw
ちなみに、サッカー暦はなしですw
今まで、ボールを物で打つスポーツしかやってこなかったんでw
投稿者 kashi : 23:30 | コメント (0) | トラックバック
2005年07月29日
高校野球県予選
今年の埼玉県のベスト4は、
強豪校が順調に勝ちあがってきたせいか、
4校とも甲子園出場経験がある高校に。
決勝は、埼玉栄と春日部共栄だったんですが・・・
春日部共栄 001000004 - 5
埼玉栄 001100200 - 4
うおっ(汗)
埼玉栄はギリギリで甲子園の切符をつかめなかった感じですね・・・
自分が昔合格したことのある高校だけに、
埼玉栄には頑張って欲しかったですけど残念です。
とにかく、春日部共栄には甲子園で頑張って欲しいですね^^
県予選勝おめでとう!
投稿者 kashi : 23:44 | コメント (0) | トラックバック
2005年07月19日
ボーリング
中学時代は月に7回行ったことがあるくらいはまってましたw
当時出したハイスコア192は今でもハイスコアのままですけどね(汗)
実はいろいろあって来月久しぶりに行くことになりそうです。
大学に入ってからは一度もやってない気がします(汗)
大学入ってからって・・・5年もかよorz
どれだけ錆付いているか見ものです(汗)
でも、雰囲気的にあまり高いスコアは出せない気がするんで、
まったりとやりたいと思いますww
投稿者 kashi : 23:40 | コメント (0) | トラックバック
2005年07月16日
怖くない?
今年の巨人は現在5位と苦戦を強いられている。
その原因を考えてみよう。
現在、クリーンナップは基本的には、
高橋、清原、小久保、ローズの4人で構成されるが、
ケガなどでいろいろ入れ替わる。
さて、この4人・・・
実は投手から見たらそんなに嫌な選手ではない気もする。
それは打率を見ればなんとなくわかってくる。
高橋 .308 13 37
清原 .216 19 91
小久保 .258 20 66
ローズ .234 22 99
真ん中の数字はHRの数だが、打率が低いのは目に見えて分かる。
由伸はまだいいとして、残り3人が問題。
HRを打っているが打率が低い。
このことから、大振りになってる可能性も考えられる。
清原に関しては、HR狙いのバッティングにしか見えないことが多々ある。
これは一番右の数字である三振数からも考えられる。
一発狙いのスイングしかしないような選手を、
クリーンナップに置くのはどうかと思う。
投手にとってHRは確かに怖い要因だが、
一番怖いのはヒットを連続で打たれること。
HRはそこで一度リセットされるので精神的には落ち着くが、
ヒットを乱打されると、HR以上に精神的ダメージがあるはず。
このことを考えると巨人のクリーンナップは怖くないことになる。
HRを打たれてもソロならそこまで深い傷にはならない。
大体、巨人がこんなに低迷してるのは堀内の采配の影響も大きいはず。
4月当初から4番清原にこだわったのがまずかったと思う。
4番を任せるには余りにも打率が低すぎる。
5回に1回しかヒットが打てない4番を、投手が怖がるはずがない。
威圧感がどうとか言われるが、今の清原に威圧感はない。
自分が考えるに、今の巨人の4番を任せるなら・・・
まだ小久保かなぁ・・・打率が低いけど・・・
阿部は成績はいいけど、4番を打つような選手のようには見えない。
由伸はいいとおもうけど、最近ケガが目立つからなぁ・・・
やっぱり4番はシーズン通して固定で使いたいと思うんですよね。
それができないのも、巨人が低迷している原因の1つなのかなぁ。
まぁ、まとめるとだな。。。
仁志を1番から外した責任を取って辞めやがれ、堀内( ´゚,_」゚)p(マテw
すっかり打率戻ったのに8番に置くとかありえねーぞヽ(`Д´)ノウワァァン
投稿者 kashi : 23:26 | コメント (0) | トラックバック
2005年07月11日
レーススピード
イギリスGPはモンちゃんGJの一言。
ってか、あの眉毛め・・・余裕かましやがって・・・
なんだ、あの予選後のインタビューはヽ(`Д´)ノ
まぁ、そんなヤツは放っておいて、本題に・・・
トゥルーリは予選でいいグリッドを獲得。
ライコネンのペナルティもあって、スタートは3番手から。
表彰台も期待できる感じだったが、
その期待はスタートから数周でもろくも崩れ去った。
レースで戦うにはあまりにも遅すぎた。
どうも最初のスティントが異常に遅かったらしく、
トップグループからは2~3秒も遅かったらしい。
レース終盤はラップタイムも中団グループ並みに戻ったらしいが、
時すでに遅し・・・結局ラルフ8位、トゥルーリ9位でフィニッシュ。
チームのコメントでは、原因は不明らしい。
一刻も早く原因を解明しないと、後半戦で遅れをとってしまう。
ホームGPである次のホッケンハイムでは、
今回のような無様な走りは見せられないはず。
頑張れトゥルーリ、ラルフ。そしてトヨタ。
話は若干変わって、シルバーストンの3連続S字カーブの名前のお話。
マゴッツ・ペケッツ・チャペル・・・
なんかこの言葉のつながりって好きだなw
投稿者 kashi : 22:02 | コメント (0) | トラックバック
2005年07月08日
ロンドン五輪
はぁ?何ふざけたこといってんだ?
全く持って意味が分からない。
ただ単に、欧州で人気のないスポーツだから除外された感が否めない。
しかも、野球とソフトボールがセットで除外っていうのも許せない。
野球とソフトは似て非なるもの。違うスポーツなのに。
IOCはこの決定を受けて同日夜に理事会を開き、
除外2競技に代わる新採用候補のゴルフ、7人制ラグビー、
空手、スカッシュ、ローラースケートの中から入れ替え競技を選定。
9日の総会に提案し、3分の2以上の賛成があれば採用する。
はぁ?野球とソフトやめてローラースケートなんて選定するんですか?
本当に意味が分かりません。
ってか、この中から2種目選ばれるんですか・・・
まあ、あれだ・・・
自分達の国が金メダル取れるような競技を増やしたいんだろ。
だから、欧州が不利な野球・ソフトを除外したんだろ。
すいませんね~、ある一定地域でしか盛り上がってないスポーツで(苦笑)
そんなこといったら、残った26種目だって、
地域によってはマイナーなのあるじゃないかよ・・・
つーか、つまんねー五輪になりそうだこと・・・
投稿者 kashi : 16:42 | コメント (3) | トラックバック
2005年07月06日
Jリーグ
ガンバが勝って鹿島が負けたんで、
勝ち点差が10から7に。
いやぁ、マリノス様様ですよw
ガンバも、大黒は決められなかったけど、
アラウージョの2得点でなんとか勝利。
今年こそは1位になって欲しいな。
今年は役者は揃ってる。
あとは、勝利への執念の強さで1位かそれ以外かが決まる。
頑張れガンバ大阪!
投稿者 kashi : 23:59 | コメント (2) | トラックバック
2005年07月05日
パ・リーグ
今パ・リーグが熱い!
ソフトバンクが怒涛の14連勝で首位をキープ。
ロッテも何とか離されまいと4.5ゲーム差の2位。
ロッテは交流戦後、ちょっと一休みした間に、
ソフトバンクが連勝連勝で一気に差し切った。
オールスター後もデットヒートは続きそう。
それよりも熱いのが、プレーオフの残り1枠を争う3位争い。
0.5ゲーム差に3チームの混戦状態。
最後に笑うのはどこのチームだろうか?
自分的にはオリックスに残ってもらいたい。
選手は推せなくても監督やコーチが推せるw
そして楽天はどうにか100敗は免れそうな感じになってきた。
そろそろ確変が見たいところw
こういうチームほど、乗っていくと大きい連勝をしそうな感じがするw
セ・リーグは・・・また機会があったらww
投稿者 kashi : 23:45 | コメント (2) | トラックバック
2005年07月04日
F1と競馬
まずはF1フランスGPの感想。
確かにアロンソは速かったし強かった。
でも、このGPで一番強かったのはライコネン。
エンジン交換によるグリッドペナルティを受けながらも2位フィニッシュ。
普通にスタートできていれば圧勝だった可能性もあったかもしれない。
チームメイトのモントーヤも速さはあった。
ただし、ギアトラブルという不運に見舞われリタイア。
もう負けるわけにはいかないフェラーリは、
予選で積んでると思った燃料は、意外と積んでなく3ストップ。
今の状態ではルノーと同じ戦略じゃ勝てないと思う。
バリチェロはあんなパフォーマンスでは噂どおり、
今年限りで放出されると思う。もっと粘り強く走れ。
トヨタはやはりレースになると速さに欠ける。
表彰台に乗るだけなら今のままでも乗れるとは思うが、
優勝するにはレースでのコンスタントな速さが要求される。
後半戦はその点が課題になりそうかな。
ホンダは琢磨が残念な結果に終わった。
トゥルーリをパスしようとしてオーバーラン。
そして、前方の車が巻き上げた砂に乗りコースアウト。
逆にバトンは粘りの走りで4位入賞。
バトンにあって琢磨にないものは、粘りと判断力。
あそこで無理にパスすることはなかったんじゃないだろうか。
まぁ、あそこで仕掛けるのも琢磨らしいかな。
最後にルノーは今のままじゃドライバーズは取れても、
コンストラクターズは取れないと思う。
原因はフィジケラ。無論ドライバーが悪いわけじゃない。
今回のGPもトラブル、ミスは全部フィジケラに。
そりゃ、チームとしてはアロンソに勝たせたいのは分かるけど、
2ndドライバーがポイントを稼がない限りコンストラクターズは取れない。
フィジケラがトラブル続きで腐らないように、
フィジケラのサポートをしっかりするべきだと思う。
まぁ言いたいことをまとめるとね・・・
「トヨタはサーキットによって速いから注意しないとね」
とか偉そうにほざいた、眉毛野郎が勝ってめっちゃ不機嫌ですw
競馬の方はもちろんアメリカオークスの話。
ついに内国産場で海外GIを制覇しました。
自分が競馬を見始めてから、
シーキングザパール、タイキシャトルに始まり、
たくさんの馬が海外GIを制覇してきたけど、
今回はスペシャルウィークの産駒での勝利。
また一段と嬉しさが増すってわけです。
ユーイチもうまく乗ったし、シーザリオも強い競馬をした。
いわゆる、「強い馬が強い競馬をした」ってやつ。
3角で持ったまま先頭に立って、直線で4馬身ちぎるんだから強い強い。
これで日米オークス制覇。凄い快挙ですね。
秋はもちろん秋華賞を目標だと思うけど、
もしかしたらBCへの挑戦もあるらしい。
ユーイチとしたら、
やっぱりラインクラフトとは別路線に進んで欲しいんじゃないのかなw
それにしても、今年のユーイチは乗れてるなぁ。今年GI5勝目だしね。
総括すると、今年の3歳馬は牡馬を含めても例年稀に見る高レベルにあると思う。
さぁ、秋はいろいろ楽しみなことが増えてきたぞぉ^^
とにかく、ユーイチ、シーザリオ、および関係者の皆さん、
本当におめでとうございます^^
投稿者 kashi : 20:38 | コメント (2) | トラックバック
2005年07月02日
フットサル
この前の木曜日に大学でやってきました。
まぁ、いまだ筋肉痛が残ってるわけなんですが(汗)
当日はレアルのレプリカユニ着てやってたわけなんですが、
このレプリカユニ・・・
(´‐`)。oO(サイズが4XOなのよね・・・(汗)
オクで落としたんだけど、表記がXLになってたから
大丈夫かなぁって思ったら・・・
海外サイズでXLだったわけですw
結局着ると7分丈みたいな感じになってしまいましたw
来週も機会があればやりたいな~^^